この言葉がどれだけ大きい言葉だろうか。
あまり普段の生活では使われない言葉、主にケガや病状に対して使うことが多い。ワールドカップで戦いは続いていますが、一方では友人が病床で戦っています。今は会うことはできませんが、先日家族からの連絡で「良い兆候」と聞いた時には涙が出ました。
社会でもスポーツでも同じですが、今自分にできること、すべきこと。したいこと。それらを的確に判断して行動することに意味があるのだと思いました。
そしてそれらを共有することに未来はあるのだと。。
先日、仲間達と温泉に行った時の話し。
夜車で出かけて宿に帰って車を止めると犬の鳴き声が。
一匹でなく2、3匹の犬がとなりの車に置き去りになっているではないか!
近所の迷惑にもなるし、なによりあの寒い中に置き去りなんて・・悲みと怒りしかないですわ。とても同じ宿に泊まっているとは信じ難い・・・。
自分の周りには犬を飼っている人がいますが、いつでも犬を大切にして家族同様に接しているのに・・・こういう現実ってあるんだなぁと。
それぞれの飼い方かもしれないけどこういう人達は増えて欲しくないものです。
友人達といくら同じ時間を多く過ごしたとしても。社会に出て別々の時間を過ごす方が多くなれば、あたり前のように集まっていた日が、いつの日か全員が揃うということが珍しくなってきた仲間。
それはお互いの状況が違う、タイミングや金銭的なところなどいろいろだけど、それぞれが前進、飛躍しているのであればそれは仲間として喜ばしいこと。
何気ないメールで友人に「本当の前進ってなんだろう」という言葉を出すと。
「互いの状況をちゃんと見合って思いやれることなんじゃないの」と返ってきた。
会ったり話たりしなきゃ状況だって見えない、そこに思いやりを持つなんて・・・難しいことだよ。
でも、「たった一人の世界なら前進しているのすらわからない、相手がいるからわかるんだ」って想った。友人がその意図でいったかはわからないけど、自分にとっての前進を少し感じ取れたそんな一瞬だった。
EX-S2
デジカメのEXILIMがおさらばしました。友人から譲り受けてここ2年以上、数々の思い出とベストショットを刻み続けた大切な奴です。
今時、200万画素、シャッタースピードは遅くなるし、塗装は剥げてるし。埃と砂まみれ。防水カメラとしても活用していたので、いつでも一緒。
新しいのを買ったら今度はお前を撮ってやるよ。
俺達の思い出だけじゃなく、俺とお前の思いでも創ろう。
もっと早くわかっていたら、俺とお前の思い出を撮る奴を撮れたのに。
一つ足りなくなったけど、そこは何かで埋めてしまえ。
でも一つだけお願い。
電源入れると表示される"System Error"。
悲しいからやめておくれ。見るたびに涙がこぼれそうになる。
薄くて軽くて小さいお前がポケットからいなくなるくらいなら。
亡くしてしまえばよかった。
デニムのポッケをパンパン叩きながら、
「鍵ヨーシ、携帯ヨーシ、財布ヨーシ、EXILIMヨーシ。」
が出発前の合言葉。
今度は何を入れよう。
次の新しい出会いは、お前が作ってくれた最後の思い出。
良い奴でも悪い奴でも、めいっぱいの力を込めて、ありがとうと叫びたい。
メイド喫茶
昨日やっていたTVのドキュメンタリーでメイド喫茶が取り上げられていた。しかし、そこでショックなことがいくつも出てきた。
自分本人、まず行ったことがないのでメイド喫茶というものに対しての評価はできないが一つのサービス、文化としての見解だということで見て欲しい。
今までメイド感覚はゲームでしか味わえなかったのが、それが現実の世界でも気軽に体験できるようになった、それに関しては、ゲームの枠を超え、一般にも広がり一つの文化としても認知されつつあったと思う、そこに今の話題性やブームの発端があるわけで。ただお茶の呑むだけでなく、プラスアルファの"サービス"部分で接客される、する楽しさを引き合わせた良い意味でのアイデンティティがあった。
しかし、TV見ると驚くことに"風俗化"しているのではないかっ!!
喫茶店だろ、なのに90分の時間制。個室でのフットケア(という名のマッサージ)、個室でちゃぶ台を挟んでの二人きりのサービス、店員(メイド)を指名してのゲームやらプリクラ。
おぃおぃ。というものばかり・・・これが現状なのか。
オプション+オプション・・・・という形で料金は加算され・・・なんか欲望に飲まれている。人によっては1万以上も支払っている。
はじめは疑い深いものだったが、店が増え価格競争、サービス過剰があればそういう方向にいく可能性は高い。でもそこでハッキリと思ったのが、例え数店舗でもこのような店がある時点で、一つの文化の低迷、そして「メイド喫茶の崩壊」なのだ。
いままで一つの文化として捕らえていたので、なんの偏見もなかったが一変。風営法から逃れたある種の風俗みたいなもの。喫茶という名声を汚し、品物ではなくサービスに対価を求めるニーズがこのような方向にさせたのか?それとも、そうなることをわかっていて提供する側が仕向けたのか?
どちらにせよ、またサブカルチャー(遠まわしにいうオタク)に対しての偏見やら、誤解が生まれていくのだなぁと。"結局欲望に溺れたい"だけなのかと。
文化を創っているように見えたのは自分だけなのか?体験してないからそう思ったのか?非常に悲しい現実を前に、文化を創ることに関して色々と考えさせられた。結果的にメイド喫茶が、新しい風俗の形態となるのか?それともプラスアルファにアイデンティティを持つ喫茶の文化になるのか?そう考えたいが、残念ながら後者への期待はすでに無い、残念だ。
実はマイナスだったり、持ってなかったり、知ってなかったりということを瞬間的に逆を答えてしまうことも時にはある。もちろん仕事などの場合ではあまり起こりえないのだが、普段の生活の中での話しには少なからず経験はあるはず。
ある意味嘘なのかもしれないが、そこに心理的なものがあった場合だったり、質問した相手には嘘でも真実でもどっちでも良かった場合は、ある種の言い訳が成立するんじゃないかなと思う。
例えば、「前の飲み会の清算ってマイナス(赤)でなかった?」と聞かれた場合、それをYesと答えたなら・・・決行めんどくさいことがでてくる、小額なマイナスなら、そのめんどうには代えられない場合もある。本質的にそれでいいのかというとまた別の話だが、そういう理論的に考えて反対のことを言うことがある。
また心理的な面では、認めたく無い場合もあるだろう。ある質問の答えが事実はNoなんだけど、それをNoと認めるまでにまだ自分の中で整理できていないことだったり、それがYesになって欲しいからYesと答えてしまったり、Noという自分が嫌だったり。
理論的であっても、心理的であっても、これらを後から取り消したり、言い直したりするのって判断が難しい。タイミング的なこともあるし、相手にとってはどちらでもいいことだったら言いなおす必要が無い気もする。
反射的に言ってしまう怖さを痛感することがたまにある。言った直後でなく、ほんの少ししてから、反対を言ってしまったことに気づく。そういう小さなことが気になって言い直すべきか・・・迷う。もっとも悩むときは、AさんとBさんとの会話では、Yesと答えたけど、その答えはAさんにはどっちでも良く、Bさんには結構重要だったりすると・・・・どうしていいものか・・・。
なんとなーくね。自分は非喫煙者なのだが、煙草に関しては色々とモラルも含めて考えることがある。もっと税金高くすればいいのに、と思う事がある。もちろん現時点でも煙草にせよ排気ガスにせよ税金がいろいろ増えたりなんなりしているのは確か。
日本は煙草税で成り立っている部分も多いのは確かで、重要な製品なのだが。禁煙ブーム?分煙化などでかなり喫煙者も少なくなったことだろう。自分は非喫煙としては嬉しいことなんだが、これで税金の徴収源が衰弱しているのは確かだろう。では・・・”新しい税金源を作るとしたら・・・”こんな話になると決まってこの答えがでる。
”カジノ”しかねーべ。そう、宝くじに縋る人、馬に人生を預ける人がいるくらいなら絶対に成功するに違いない。もちろん、変な犯罪や不正などもあるのでライセンス制にするなどでも構わない。税金をきちっと納めている人だけが楽しめて、さらに税金を徴収してしまうという、ある意味恐ろしい企画だ。。
そしてその場所として首都圏で一番ふさわしい場所・・それは。
”ディズニーリゾート”ここしかねーべ。
都知事はカジノに関してポジティブな思考をお持ちなのは賛成。少しエグゼクティブなアミューズメントは必要である。
タイトルでは偉い真面目なタイトルだが。。
自分なりに思うことなのですわ。
今日、友人とホワイトバンドから話が始まり、いろんな話になった。最近から売られ初めて街中で腕に白いゴムバンドをしている人をみかけることもあるだろう。自分も身につけているのだけれども。いろんなところで意見が出だしてきた。
善だ、偽善だ、などの話題から、流行だとか、有名人と同じだとか様々な観点があるなか、友人と話した一部にこんな話もあった。もしかして募金=ボランティアと勘違いしているのではないか? もちろんこの定義に関しては私観であるが、団体やら誰かにいわれて、誘われて啓発するものではない気がする。サイトをみてもらえればわかるのだが、この運動は個人個人の意識レベルの向上をメインにしていると思う。実際に300円という販売価格の数%しか団体の活動費として繁栄されない。その他のほとんどはというと流通や広告だ。そう、ここで重要な認知として、その国や自治体に寄付される部分はないということ。
有名人を起用して、ポスターとCMを作り。それらで訴えている。皆はどうかんがえるだろう。もちろん金銭の流れとしては善だろうが偽善だろうが目的は果たされるかもしれないが、そこで終わってしまう人が多くなる不安もある。
具体的にその意識を表現するための方法としてバンドなり赤い羽なりを身につけるということをしたとして、本当に大切なのはその後、自分が当事者として何ができるのかが、大事なんだなと。
「言う必要ない」って理屈で考えるとわかるんだけど、結構寂しい一言。
仲良くなる前はお互いにバイト先変わったとか、なんか買ったとか言うけど、仲良くなってからしばらく経つとその報告というか言うことのラインってお互いに違ってくる。
性格的なところが大きいと思うけど、それが親友や想いを寄せる人なら、寂しいというか”その人からすると必要ない存在”という感覚やある種の被害妄想に襲われる。
もし、細かい事を報告する人なら、相手にもそれを求めてしまう。それは理不尽かもしれない、言う必要ないじゃん。って、そんなのわかってる・・・。
でもさ、「今度買うんだ」とか「転職するんだ」とか「今、〜に困ってて」とかいう会話をしたなら、その後の変化や決めたんなら教えて欲しもの。
仲が良くなってから、そんな場面になると一番距離感を感じてしまう。
これは自分が弱いから、それとも自然な事として受け止める勇気がないのか。
パチンコ
昨日のニュースで、子供が家で留守番中に火事で亡くなるという事故(事件?)がありました。良くあっては困るのだが良くある話で、親はパチンコしてたそうな。こういう事件って昔はなかったような気がする。でも年に何度かは、この類の事件がおきる。毎回悲惨だと思うのだが、どうしてこういう悲劇を繰り返すのだろうか・・・人間ってこんなに学べないのかと思う。モラルというのは個人の育った環境などで左右するのは仕方ないが、こういう事件はワケ違う。起きるたびに悲しくなる。
そこで、パチンコ店のアナウンスにお願いしたい。
1時間に1度でいい。
「お子さん大丈夫ですか?」
という内容を是非店内アナウンスに入れて欲しい。個々での意識が改善されないのなら、外部から意識させる他ない。パチンコ店としては一人二人帰るだけでも嬉しくないだろうが、人が亡くなるに換えられないと思っていただいて是非お願い。
このパチンコ店のアナウンスを推進する会をここに宣言する。というのは大げさかもしれませんが、広めていったらいいなと思います。
昨日の夕方すぎにアルタあたりにいったときのこと、なにやら警察が通路をブルーシートで包んでいる、人だかりもできつつ、すでに報道人が10人程度、話を聞くと人命に関わる事件で、刺されたとのこと。そして今日の朝のニュースで、詳細が報じられ、10代の少年が70箇所もメッタ刺しにあって殺人事件だったのを知った。路地の店々も閉鎖。鑑識もいたので、死傷事件だと思ったがこれまで残酷な事件だとは、しかも犯人は強盗。捕まっていない。
それを考えると、近くにいる可能性もゼロではない。人だかりや騒ぎに対して暴れだしてもおかしくない。
人だかりは写メール、写メール・・・・時代や文化とは、ものごとの判別を間違った方向に解釈しかねない存在だ。もちろん自分が思うことはすべて正しいというわけではないが、報道関係は別として、周囲に人間は、もっと恐怖感を感じるべき。
私は傘が嫌い。まぁ雨が嫌いなのに関連しているのだが、根本的に持つのが嫌い。
傘が必要なときは大降りでも折りたたみにすることが多い。
「傘」というものに異常に反応してしまう、私なんだが、それは街を歩く人の傘の持ち方にモラルの無い人が非常に多い!最近では歩きタバコでの子供の失明やら火傷やらは、取り上げられているが、傘も同じように言えるので、是非このマナーも理解してもらいたい。
状況というと、「傘を直角に握って持つ人」さらに大手を振って歩く、これ最低!!
一番危険なのは、階段の登り、これこそ失明の危険がタバコよりも大きいと思う。周りに気を配らないで歩くなんて・・・ほんと尋常じゃないですよ。私は絶対に許せないです。毎回絶対にやるわけではないんですが、高い確率で、私の前を歩いている人がそういう人だった場合、傘をたたき落とす。
万が一当たった場合は、叱咤します。
子供でも、若い人でも老人でも関係無し。
本当、悲しいですよ、社会人にもなってそういうことしちゃう人。他人を傷つけてしまうことをまったく意識しない・・・ホント悲しい。皆さんの周りの友達でそういうのをみかけたら是非とも一声かけて欲しいものです。
友人の日記に。
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自分で自分を守る為には、それなりに学ぶ必要があるってことだ。
必要になってからじゃ遅い。
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とてもシンプルで当たり前のような言葉だが。ふと自分はきちんと備えているのか?もちろん、日々の生活の中としての意味が大きいかもしれないが、私個人では仕事にも大きくいえると思う、今の会社で学んだことの一つとしても「自分の身を守る」これは同じチームのチーフからも、入社した当初からいわれている。
もちろん、”自分だけ”というとエゴな感じがするが、「責任の所在と経緯」を残すことが重要だと言う。
具体的には細かいプロセス(工程)を必要とすることなのだが、些細な事でもメールをする、しかも1on1のやりとりではなく必ず同じチームの人へも送る。特に自分の部署や会社外に連絡する場合は、ほぼそれが義務づけられているくらい。それに口頭での依頼は無視、ほとんどの依頼はメールで行うよう徹底されている。
しかしながらこの細かいプロセスには、リスクもある。圧倒的にメールをする時間がかかる。やりとりと確認だけで半日つぶれることもあった。
先日、こんな話を友人(デザイン事務所)としていると「病気だね」って言われた。彼の会社ではスピード&デザイン重視なので細かいプロセスではなくアートワークに時間を費やす。
確かに俺も客観的にみると病気みたいとは思う。(きっと、それなりに大きな企業だからあるのかもしれないけど他の企業はどうなんだろう?)
でも唯一のメリット。
それは、「問題が起きたときの処理の早さ」と「原因解明が詳細に出てくる」。
素早く冷静な対応と2度と起こさないという意識を共有するには、最適なのかもしれない。
関わる人数が多ければ多いほど、関わるプロジェクトが大きいほど。
どんな小さな作業でも、気を抜かないのが大切なんだなって。
仕事での「それなりに学ぶ必要」だったのかな。
もう台風はこりごりと思った矢先の地震災害。もちろん自分が得られる情報はメディアのみなのだが様々な状況が目に入る。
「国は何にもしてくれない。」「家に帰りたい」「食料がない」「ご飯とパンはもう飽きた。」
こうとりあげるのも嫌らしいかもしれない、もちろん各々で状況が違うからなんとも言えない。
あまり国に対してこういう事言える人間でないかもしれないけど、確かにもっと早く自衛隊なりが出動すべきな気がする、自治体の機動力では、街丸ごとフォローはできないだろうし、機材もない。もちろん外で野営をするプロでもない。私からみても散々な結果だと思う、自衛隊が海外に協力しに出ている時の自国災害・・・これでまた自衛隊問題が出てくるだろう。自国も守れない国が他の国をどうこうする余地はあるのだろうか、と純粋に思う。せめて台風が続いた時点で、そういうところを気付き、一部を帰還させてもよかったハズ、ある意味予期できた、備えられたという状況がここにあったと思う。
友人の実家は直撃した区域だったみたいだが、幸いにも無事だったらしい。この間、結婚を迎えたばかりの家族に訃報が入らなくて本当によかった。
しかしながら、皮肉な事というか、こんな時に「機会メーカーの株が下がって、建設の株があがるんだよ」って、株価の高低を口にする人がいる。確かにそうだんだけど・・・・自然な流れなのだが・・なんか複雑な感じですね。
今日のWebニュースで女子高生がトイレで大麻売買。最近これ以外でもまた悲しいニュースが多い・・・
薬物に手を出してはいけない=使用してはいけない
と思う若者なら、あげ足とって、「売るならいい」とでも解釈したのだろうか。たしかにデメリットはさほどない、むしろ現金が手元にくるのだろうし。しかし、売る時点でだれかに供給しているわけで・・・しかしながら、流通のプロでない彼らに供給した後のことは考えないだろう=罪悪感もない。
きっと繰り返すんだろうな、彼女等は。だって、捕まらない限りメリットしかないんだから。
でも、自分含めて大人諸君。高校生が”供給”するほうになっているなんて・・・もっと危険。そのうち栽培する奴がでて・・・それが学校の裏庭で・・・、怖っ!
決して彼女等に共感するつもりではないが、なにかに呑み込まれる時の快感ってのがどこかにあるんじゃないかなと思ったりする。これは、仕事でも恋でも悪事でも共通してある快感なのかなって。それがたまたま薬物だったのか。
でも、自分が高校のときに快感の種類を選べたかというと、そうでもない。小学校からやっていたものを中学、高校とやっていた、それしかなかっただけなのかもしれないけど選択の余地がなかった。しかしながら、今日のニュースの高校生たちにはきっといろんな選択肢があったんだろうなって。それはホントに羨ましいことなのかどうかわからないけど、そういうのを選べる自由っていくつもいらねーなぁ、って。
でも書いていて思ったのが、本当の快感って。「あ〜俺、呑み込まれてるな〜〜」って自覚しながらほどよ〜く呑み込まれていくこと(それ上にいつでもやめられたりする・・・そこで行ったり来たりが楽しい、、)で、「気づいたら呑み込まれてた・・」ってのは、恋にしろ悪事にしろ危険。
うぅん、紙一重。