とろなまドーナツ
http://www.heart-bread.com/lsa.html
少し前になんとなく話題?だったので、たまたま売ってたので食べてみたんだけど。あまりにもイメージと違うので注意喚起してみようかと。
個人的な感想ですので楽しみの方は、スルーしてください。
はっきりいって「ドーナツではありません!」「ババロア」です。
そう、なんのひねりもない甘いババロア。
半生の焼き菓子でも、揚げ菓子でもない。
勝手にイメージ先行してたから、残念度がハンパなかった。。
じゃぁ、ババロアとしてどうなのか。
青リンゴとフランボワーズがなんとなく良かっただけで、それでもこの中から選べといわれたら程度。
この1個で200円とは高すぎるぜ。
それに、先にホームページ見ておくべきだったわ・・ってか揚げてもないのに「ドーナツ」を語るなんて紛らわしすぎる。ここ数年で一番残念なスウィーツでした。
TVで「汚くて美味い店」として、なじみある高円寺のチャンポン屋、高円寺に関わってから10年以上経つけど行くのは初めて。バスケの練習が高円寺だったので、その返りに。オープンより少し前だったので、しばらく待つことに。
こんな日に限ってメチャクチャ寒い日で、2軒となりのコインランドリーでやり過ごす。
さて、お店はいうほど汚くない。古いってだけの範囲。主人とアジア系の姉ちゃんバイトでまわしてた。チャンポンとチャーハンのセットを頼んだ。
でてくると、チャンポンがぬるい・・これは非常に残念だった。味はやはりそれなりに美味かった、ちょっとチャンポンとしてのクセというかインパクトにかけるけど野菜も多いし食べやすい。
チャーハンはTHEチャーハンというくらい、普通。素朴で良い。
なぜか料金が最近改訂されたようで、前は700円それが800円。これがTVの後だったらかなり強気。おいしいけど中毒になる感じではないし、高円寺で800円はちょっとね。。。650円だったら通う。まぁ一度はお試しあれってお店です。
イタリアも含めヨーロッパではシチリアの塩は有名らしい。そのシチリアの中の小さな島「モツィア島」ここは遺跡も楽しめるようだが、塩田が多い島。
丁度、パスタ茹用の塩が無くなったので、いままで適当な塩だったのを代官山イータリーで新規購入しようと。
売り場には、十数種類の塩があったけど、まぁ茹でるのに使う程度なのでお手頃で量があるもの。何よりパッケージがオシャレだったのが気になったので、「SALE di MOTHYA -CLASSICA ALMENTARE-」
直訳では、モツィアの塩 古典技法 食事用だと思う。
日本的にいうと、「昔ながらの天日食塩 モツィアの塩」
やはり通常の塩とは辛みが違う、1人前のパスタならティースプーン2杯で十分。
この手の塩にしてはお手頃だけど苦みは弱く甘さがあるので、非常に使いやすいかも。
これならミルを買って、料理など通常利用に使うのも良いかも。ミル買わないと。
フォンテンヌブロー
軽井沢にあるアトリエ・ド・フロマージュの「フォンテンヌブロー」450円。
伊勢丹のデパ地下を散策中に見つけたのでGet。以前に、とんねるずのおかげでしたのお土産で紹介されてて、チーズデザートに目がない人にとっては食べてみたかった一品。
おなじみ銀のぶどうの「白らら」と同じタイプ。
さすがに白ららは1人で食べきれないので、フォンテンヌブローは小さくていいね。
フワ〜と溶けていく時に香るチーズは最高。
個人的にはもう少しヨーグルトのような酸味がある方が好きだけど、濃いけどしつこくない。どちらかというとギリギリ上品に入るテイストです。
なので、大切な方への贈り物・・には適さないですが、簡単なお土産としてはサイズとしては重宝しそう。
アトリエ・ド・フロマージュ、表参道あたりにショップができるみたいなので、寄ってみたい。
最近、表参道いってないなぁ・・。
The North Face Terra 60
数年ぶりにリュックを買いました。
以前の尾瀬トレッキングの際、普段使っているパタゴニアの3wayをリュック仕様にしていったけど、やはり簡易仕様。細くて肩に食い込んで途中から痛みでストレスが・・。他のメンバーは山慣れしているのでちゃんとした装備。いろいろアドバイスをもらいながら、頻繁でないもののこのストレスは二度と味わいたくない。
だって、それだけで体力の消耗、痛み、景色を観る余裕などデメリットばかり、ここは普段使いはできないけど、ちゃんとしたのを買おうを決めてました。
そこで明日、奥多摩に急遽トレッキングの企画を立てたんで、勢いでアウトドアショップへ。既に買うものの選定はできていたので、あとは実際に背負って、容量や機能などを確認してから。
目当てはノースフェイスのテラ40。
本当はハグロフとか欲しいけど1.5倍くらい高いからね・・・。
要件はこんな感じ。
・現在のパタゴニアリュック(35L)以上
・背面プレート(通気性)
・ウエストベルト
・ハイドレーション(水分パック+ホース)対応
・バスケットボールが入る
以上を考えるとほとんどのアウトドアメーカーのトレッキングバックは対象になる。キーポイントになったのはプレートとバスケットボール。
当初目当てのテラ40に、シミュレーションのために持っていったバスケボールとシューズを入れてみる。ボールが結構ギリギリで入るけどすぐ入らない・・・。
先日の合宿の時、今のパタゴニアバックだとボールとシューズと練習着でパンパンで、着替えなどが厳しかった。また合宿や泊まりでバスケすることを想定すると、60Lの方も選定対象となった。
幸い、40Lと60Lの見た目はほとんど変わらない。高さなどもほぼ同じ、マチが広いだけなので、絞ってしまえば40と見分けが付かない、これは大きな誤算だが嬉しい。それに60だとバックの上下ポジションが可変なので、シチュエーションによって簡単に変更できるプラスアルファもついている。
このマチだとバスケボールも簡単に入る、価格も+2000円程度なのでテラ60に決めた。
ハイドレーションは、元々プラティパスの水筒を持っていたので、ハンズフリーのホーサーを購入。これで手ぶらで水分補給♪
S.O.T
結構昔からの付き合いになるSOT。
以前、代官山カフェ巡りと表して散策していたときのこと。
凄い可愛い店員・・いや、凄い素敵なお店があってなんかウッド調で皮製品を売っていた。
かれこれ6年くらい前まで、財布や鞄など皮製品を持っていなかったのですが、
少し大人になり、そろそろ財布は吉田カバンから卒業するかという時期でした。
少しの時期だけヘルムートラングの皮財布を使ってたけどすぐにヘタったのでお蔵入り。
使えば使うほど馴染むような財布が欲しいと思っていたので、良いタイミングでSOTに出会った。お店の店員さんは広末と奥菜を半々にしたような明るくて・・・(もういいってw)。
オススメだったのが爪の傷跡が付いたような財布だった。
ブランドはUNISON DEPT、6年以上つかってるからそこそこヘタって来たけどかなり馴染んでるし。お気に入りです。
それからも代官山に行くと必ず系列のクオドロによりつつ、SOTへ。
いままで、ポーチとベルト+バックなど買った。
クオドロのデニムはお気に入りでもう2つめ。なかなか入荷しないヴィンテージデニムで一回履いたらぬけだせないくらい心地よい。デザインも反転ステッチがあってオシャレ。でも25,000円もする・・・・けどこの良さには変えられない。
サイフも修理か、買い換えか悩むところ。
あ〜SOTで衝動買いしてーー!
イータリー
イタリア食材の専門店。最近では、代官山=イータリーというくらいマストで行くお店。
http://www.eataly.co.jp/welcom.html
10年来、髪を切ってくれているスタイリストさんが原宿から代官山に移って、最近あまりこなくなった代官山へまたこれるようになった。ここ最近できたと思うけど、イタリアワインに没頭しはじめたら、かかせないお店になった。
店内では、焼きたてのパン、ジャム、パスタ、料理用品、ペースト、オリーブオイル、ワイン、チーズ、生ハムなど。店内にも外国人が多くごったがえしている。レストランも併設されているし、オープンカフェもあるから、ヘタしたら半日はいれるね。
ここの良さは、店員の感じの良さ。
ワインやオリーブオイル、パスタは同じようなものが多いからどれを買っていいかわからないけど。好みや献立を言えばそれに併せて選定してくれる。
ワイン売り場は、そんなに人がいないので、いつも20分くらい付き合わせてしまっているけど、全然嫌な顔せず一緒に悩んでくれる。人によっては売っていないワインまで紹介してくれてとても親切。
まぁ良い客なんだが、何か品物が決まると、どうも色々それに併せたくなる。オリーブオイルも2種類買ったり、買うワインでチーズや生ハムを選んだり。。
あっというまに数千・・時には万までいくことも・・・。
でもこれら実際オシャレダイニングでオーダーしたらそれこそ大変な金額になりますからね。。月1回くらいなら補充も兼ねて安いと思う。
たいやき
ここ最近の「たいやき」のお気に入り。
もちろん、麻布の浪花屋も鉄板なのだが、あそこは並ぶし・・
ひいらぎは、恵比寿の会社に居たときによく買いに行ってて未だに、たまに食べたくなる。薄皮でアンコはさっぱり。油断すると3個くらい余裕で喰ってしまう。
今まで人生で食べた「たいやき」No,1は・・千葉の佐原の本屋でおばあちゃんが焼いてたたいやきだったりする。
エントリー「500kmドライブ」参照
Ultimate Ears Super.fi 5 pro
http://www.ultimateears.com/
5proのEBを購入。
普通の人と耳の形が違うのか通常のイヤホンはできない耳なんです、すぐにポロっと外れてしまう。いろんなカナル型がでてるけど、唯一落ちないものがSHUREだったのでE4Cを使ってました。
しかし、高いわりにすぐにコードが死んでしまうというSHURE・・修理も1万とかいわれるからせっかく高い買い物してもなんかなぁ・・としばらくヘッドホン生活してました。E4は中低音も良かったし、遮音性も最高だったからそれを超えるイヤホンは無いものか。。。
これから温かくなるとちょっとヘッドホンは邪魔なので、買いたいと思うこと数ヶ月。コードがダメになるならコードだけ換えられるもので、カナルタイプで音がいいやつを探していると結果的にUltimate Earsにたどりついた。
友人の薦めもあって。
最近はアーティストも使っている透明なイヤホンはこれが多いみたい。
EBは中低音重視モデルもう生産終了?モデルらしいけどイヤホン事態が大きいけどかなりいい中低音。
まだエージングが終わってないけど100〜200時間もすればベストな状態になると思う。
まぁ中低音増でイヤホンがでかくてちょっとダサいけど・・・音質重視で割り切る。
遮音性、音漏れ、付け心地はSHUREには若干劣るけど
スペアのケーブルもカナルも買ったし、しばらく長い付き合いになりそうだ。。
ユナイス
紅茶とケーキ
ペントハウスを出て、今日はもうタクシーで帰るつもりだったので、最後にコーヒー飲んで帰ろうということに。深夜までやってる良いカフェの代表ユナイス。
ここも恵比寿にいたときは良く来た。いろんなソファやテーブルがあるので気分も飽きないし、スウィーツもあるし、夜はまったりできる。
今日のライブはどうだ、あーだ、いいながら一息でした。
何か一日濃かった。。すげー贅沢な気がする・・まぁご褒美ご褒美。
チャンピオン
尾崎牛のモモ
オンタマライブの帰りに、今日の疲れを癒しに焼肉!
最近の焼肉で電撃的な出会いをしたチャンピオンペントハウスの尾崎牛赤身。
ここは店長が非常に気さくな人で、前の会社が恵比寿にあったころからの付き合い。もとはチャンピオンにいたけどペントハウスができてこちらに来たらしい。
ペントハウスは全室個室なのでゆっくり食べれる。ある日、「ちょっと高いんですけど赤身が旨いのがあるんですよ」というので食べてみたら感動。
脂がほとんどないモモ肉がこんなに旨いとは。。
そんな感動を、ライブの後に友人と共有すべくペントハウスに。ちょうどそこまで腹もへってなかったので、量より質。ちょうどよかった。
タンなどには目もくれず、ユッケ、レバ刺し、ハラミ、尾崎牛。これで十分満足です。夜中遅くまでやっているし、個室なので便利です。
あ〜書いてたら行きたくなるw
スタミナ苑
ハラミ・レバとか
テグタン
レバ刺し喰いたい!という欲望の元。
数年ぶりに足立区鹿浜にあるスタミナ苑に行ってきた。
過去数回あるがタイミングと車が無いとなかなか行けない立地なので、たまたま旅行の打ち合わせを兼ねて合流した友人といくことにした。
頻繁にいけない理由の一つとして、予約できない人気店であること。
日曜日の夕方18時くらいに着いて、入店したのが2時間後!まぁ土日では普通〜ちょい長いくらいでしょうかね。
極寒の中、最前列だけにストーブとヒーターが1台ずつあるくらいで、旅行の打ち合わせをしながら耐え凌ぐ。(写真左)
レバ刺し、生野菜、ハラミ、ホルモンミックス、
並切り、テグタンスープなどを注文(写真中)
レバ刺しは相変わらず臭みが無く濃い、そしてデカい。
ここに来るだけの価値はあるね、最高!
一番はじめにミックスホルモンが来たんだけど、綺麗でこれまた臭みがない。
ホルモン系は噛み切れないイメージがあるが、ここのは簡単に噛み切れる。
ホルモンの重要というべき食感が十分に楽しめるものだったし、今回気づいたのはセンマイが良かった。
コショウが多めにかかっていてとてもスパイシー。
ホルモン系が駄目な人でもトライしたらもしかしたら・・・・。
そして、名物でもあるハラミ。
もうハラミ好きとしては文句無し、いや絶句とでもいうような旨み。
並ハラミだったのですが、肉汁が・・・たっぷり。
ちょっと遅めにテグタンスープ登場。(写真右)
温かいとろみと味に芯まで冷えた体にしみる。
もちろん温かいだけでなくこれも絶品です。
最近の焼き肉店お気に入りとしては、チャンピオン、本とさやくらいだったけどやはりスタミナ苑も外せない。もちろん立地からの価格設定も嬉しいもの。
来るにはかなりの気合いが必要だけど、寒い時期の方が入り易いんだろうなぁ。
Doltz
リニア音波(超音波)歯ブラシたるものを購入しました。
ナショナルのドルツ
http://national.jp/product/beauty/dental_care/
この手のものはソニッケアが有名なのかな。
見た目のデザインでドルツに決定、評判も上々だ。
一言で言うなら「凄い」
今まで普通の電動歯ブラシだったのだが、かなり高速振動なので慣れるまでは、くすぐったい。しばらくは仕方ないが、それ以上に歯がツルツルになっている。
これは歯を削ってるんじゃないかと思うくらい。
しかし、いままでの電動歯ブラシより楽。基本は当てる程度、少し円を描くように動かすだけ。強く押しつける必要もないので、歯や歯茎に優しい感じ。イオン式のものは電極で汚れを浮き出させて落とし易くするみたい
原理的には金属と水だけで手洗いできるジロンカみたいな感じかな。
http://www.coram.co.jp/index01.html
イオンやら超音波やらお口の中まで科学の結集なのだが、とても馬鹿にできない・・まだくすぐったいのだが、この効果はさすが。若干値が張るがその価値はあるね。イオン有りで1万前後、イオン無しなら3〜5千円前後で変える。
電動歯ブラシで血だらけになってしまう方でもよろしいかと。
松波
少し前になりますが(すみません)
小さな夢だった"鉄板焼"に連れてっていただきました。
鉄板焼でステーキやアワビを食べるのが夢で・・ゴクリ。
ネットでしらべてバランスの良い店を発見"ステーキハウス浅草 松波"、目黒からスタッフ総出で浅草へ。
店構えはかなり控えめ、5人だったのでテーブルをコの字に囲んで
海鮮コースを2,ステーキコースを3として5人にバランス良く配分してくれるとのことで嬉しい。
陽気なシェフが手際良くエビを解体して戦車みたいにしてくれたり、鉄板焼初体験で緊張してたけど、ちょうど良いノリでリラックスして楽しみました。(俺、調子に乗ってうるさくてごめんなさい。)
さて、夢であっただけにいろいろ唸るものがありました。
まずは、ヒレ肉。サーロインと両方でたのだが、ヒレ最高。
前から大人の人はヒレが好きというイメージ(雑誌やTVで)だったのだが、ここでヒレの旨さというか楽しさを実感。脂っこくなく、やわらかい・・・合掌。
そして、本日の目当てでもあった海鮮!鮑!
豪華にも2個もオーダーさせていただきましたっ!
焼き鮑を初めて食させていただきました・・・ニンマリ・・・合掌。
あ〜こんな至福な時間を。。
ご馳走様!ありがとうございました!
夏といえば蕎麦!寿司!
こんな蒸し蒸しの日には食いたいね〜。(しかも伊豆で!)
花畑牧場
間違いなくブームくるね。
先日、TVで田中義剛が出演しててそこで事業紹介してて、おいしそうなキャラメルがあった。
ピンときたので番組中に速攻でお取り寄せ。
クール便で2日後の本日とどきました。
取り寄せたのは花畑牧場の生キャラメル(プレーンとチョコ)
食感は硬めのようかんくらいで、あっという間に溶けてしまう。。。
チョコがまた凄い、そのへんの生チョコより美味い!
職場のスタッフにも評判上々です。
いまは注文殺到でどこも売り切れみたい。
ふじや
先日、スタッフと中目黒ジンギスカン「成吉思汗 ふじや」へ
めちゃイケのメンバーオーナーのね。
そこで出会ったラムのタン塩。これが旨い!
ここのお肉は臭みがなく非常に食べやすいんだけど、タンまで臭みがない。薄切りでも食感がしっかりしていてこれもまた。。。ラム刺しもうまいっす。
ラムタン、良い出会いでした。
PAPABUBBLE
中野に行く用事があったので、PAPABUBBLEにいってきました。
PAPABUBBLEは、有名なキャンディーショップ。
世界でバルセロナ、アムステルダム、そしてここ中野にしかない。
一部のカフェやデリでも買えることもある。
前々から店舗に行ってみたいと思ってたけど平日の昼間に中野まで買い物に来ることなど、ほぼ不可能に近いのでこれませんでしたが、やっとこれました。
ブーム当初より人は少なかったですが、やはりカフェやデリなどには売ってない商品ばかり。
なにより、感動したのは、できたての温かいアメをその場で切って試食させてくれました。温か〜いと思ったら数秒で固まってしまった。ここでしか食べられない一品。
それにしても商品に値段が書いてないのは不親切かな。もともとの値段をしっているならともかく、初めての人は一袋400円は驚くだろうね。
俺のハンバーグ山本
今日のランチ。
俺のハンバーグ山本。
人からも評判を聞いていたので事務所からは遠かったけどやっといきました。
価格はランチとしてはかなり高い。ディナーか?ってくらい。
結果的にハンバーグとして85点はあげたい。けどご飯が固かったり、値段と店の雰囲気、調理時間、総合すると70点くらいになってしまう。単純にハンバーグを楽しみたい方にはかなりオススメできるとは思うけど、人数が多いと大変かも。
デミに入っているゴボウスティックがかなり旨い。
チャンピオン@恵比寿
久々に感動する焼き肉屋に出会った気がします。
小打ち上げみたいな感じで6人で40,000くらい。
それなりに高いのですが、レバ刺といいタン、ハラミが最高!結構呑んでその価格なら。
メニューはそんなに多くないのですが、1人前が800円と1,500円と2,500円と大体固定されていて明瞭会計、量的にも不満がない。
多くの店は高い肉で美味しくても結構油でやられてしまうのだが、チャンピオンの肉は本当にあっさり。サンチュとかご飯で中和しなくても肉単品でかなり楽しめる。
店構えは野蛮な感じだけど店内は真っ白で清潔、意外にもおしゃれな感じなのもビックリ。店員の感じも良い方ばかりで文句なし。
普通より血の気が少なく筋っぽいレバも他に無い感じ。
そしてハラミが旨いってのは俺にとっても勲章もの。
究極のプリン
恵比寿にありました。
といっても何が究極なんだが。。
恵比寿の伊勢陣というちょっとセレブなお店でランチ。
そうだね、週末だもんね。
店は地下だけど思ったより広く心地も悪くない。
表に出てないランチメニューもあって、その中に究極のプリン(ランチ時は200円)、夜ぐるなびのクーポンでタダで食えるみたい。
さて肝心の味というか感想は・・・甘い。
そうだねデザートだもんね。
これは非常に難しい境界線なのだが、はっきりいったらこのプリンはクレームブリュレ。卵も濃いし甘さもある、カラメルはビターで大人な感じ、だけど個人的にはこれはプリンとは呼べないな・・
やはり一定の固さと弾力あってこそなんだよね。。。
その点これはクリームの領域から脱してない。それはとても残念。
クレームブリュレとしてだとかなり評価が高い。
写真手前左が究極のプリン。奥は牛刺重。うな重の生肉版。
ゆうじ@渋谷
ちょっと前なのだが。知る人ぞ知る、とはいっても焼肉・モツ焼きランキングではかなり上位にある店。
渋谷の裏の路地にある"ゆうじ"にいった。
店は店内に10人、外に5人程度が限界で中は煙が充満して、壁は真っ黒。
俺が高校の時によくレコードを買いにいってた隣にあって、いつも炭を入り口で焚いていたので気になってたのだが、いつも満員で、はたまたcloseでいけず終いだった。
先日は平日の閉まり間際にいってちょうどせきが2つ空いてたのでラッキー。手荷物をゴミ袋に入れてw。倉庫に入れる。
レギュラーメニューらしきものは10点くらいで値段が書いてあるが、店の中に張ってある札メニューには価格が書いていない。
恐る恐るだが、ここまできたら¥にいとめはつけねぇ。
結構頼んで、酒2杯程度で一人3,500程度。それでレバ刺しが2皿たのめたし、モツも最高。レバ刺しが600円しなくて旨い。。。タレではなく、醤油や塩、ショウガ、ワサビなどの付け合わせで食べるのがここのスタイル。これが絶品、粋だね。
大人数では行かない方が無難、それから煙を気にする人はちょっと厳しいね。。。また小さな夢が叶った瞬間でした。
Morph
兄からもらったソファベットはかれこれ8年の付き合いだった。兄が大学のときに地元の中古販売で1つ2,500円で2つ購入したシングルのソファベット。そう考えるとたぶん10年は我が家で活躍してきた。
リクライニングのところから金具が飛び出てしまってからも使い続けたが限界を超えた限界。ちょうどいいタイミングで良いのが手に入るので売ってもらいました。
デンマークINNOVATIONのMorphというものです。
写真はサイトのカタログにあるものですがここまでおしゃれ仕様になるハズもなく。デカイし、重い。
ハイサのヒロシに手伝ってもらって(ありがとうヒロシ)やっと部屋の配置も決まり落ち着きました。
状態が良いので快適に眠れます。。。
たてよこ両方のリクライニングがあるのが嬉しい。
だれかみたいに何十万のベッドはさすがに買えんが十分満足ですw
INNOVATION
http://www.inno.dk/
カタログ(重い遅い)
http://faceonmedia.dk/usaliving/
Morphは50ページ
キウイミックスプロテクター
わかる人しかわからない、これはフレッシュネスバーガーのメニューの一つなのだがここ半年くらい週4回くらいのペースで飲んでいるキウイの果実にパインジュースをいれたソフトドリンク。
基本フルーツ&さっぱり系のドリンクが好きなのだがキウイは果物の中でも好きな方。そんな人には是非お勧め。
320円とは思えないくらい、キウイの果実感。なによりすごいのは生の果実っぽくキウイ独特の臭みも感じられるのが特徴。甘さはパインで十分、少し氷が溶けたくらいが甘さもスッキリ。
フレッシュネスバーガーが目の前なのですが、デスクに着く前に飲みきってしまいそう。。ワンサイズしか無いのが残念。
SO902iWP
買いました、おそらく渋谷区では一番だと思う。
とかはどうでもいいとして。
朝一番にドコモショップへ。何人かは並ぶのかなと思ったら開店5分前でも誰もいない。
時間がなかったので、モックもさわらず即購入。
ずっとPシリーズ、プレミニも使ってたけどまたソニーになれるまでちょっとぎこちないけど、いろいろ体験できそうで楽しみ。
そんなさなかP902iの友人とプッシュトークしてみました。
すごいことに目の前にいるのにしゃべってから3秒くらいのタイムラグがある事が判明。またまだなんだね。。。
また報告します。
オムライス
今日は友人と神南軒にいってきました。
高級洋食屋といった感じで、ちゃんとしたレストランみたいに受付があってエントランスがあって。感じの良いスタッフときれいなテーブル。デニムとパーカという超ラフな格好でw。
ちょっと浮いてました、ごめんなさい。
特製ハヤシライスを注文。
出てくるのが早いのが嬉しいw。
フリードリンクでスープも飲める、値段はそこそこいくのだが雰囲気ともに申し分無し。
んで肝心なハヤシライスなんだけど、いままでに食べたことない大人な味。
簡単に表現するなら"苦い"と思った。サラサラスープみたいで、トマトは弱く酸味よりも苦みを感じる不思議なハヤシライス。とにかくあっさり食べてしまえて、若干物足りなさを感じるけど量が少なめなので女性にはおすすめです。
きっと高いワインを使ったらこうなるのかな。。。
渋谷で昼にセレブランチ。悪くない。
EX-S600
カシオのEXILIMシリーズの新製品を買いました。S2が死んでからかなり時間がたちましたがこれもS500発売からすぐにS600がでるという情報もあり、EXILIM Proシリーズも同じ価格帯なので、どっちにしようか・・・あ〜EOSも・・なんて考えてたらズルズルと。こう年末イベントやらがかさむと耐えるのも限界。
発売から1ヶ月たたないうちに売り出し時より1万以上も値がさがって、在庫が底を尽きる良いタイミングで買った、いやいやありがとうございます。EXILIM万歳。
薄型CARDシリーズは画質を求める機種ではないのは承知の上。プロダクトとしてはS100がカッコイイんだけど・・・評判が悪い。まぁいろいろ考えても、いままでもEXILIM、手持ちのメディアですべてSDカードで統一したいのもありの選定。
起動スピードとあのスマートなスタイルは健在、これが魅力なんだなぁ。
高感度でブレを軽減させているだけなので、Lumixなどには及ばないが、十分過ぎる機能。シンプルに使うなら問題ないね。
512MB/転送20MBのSDカードを5000円(激安w、もう量販店では買えないね)で買ったけど、150枚しか取れないw。もちろん最高サイズ、最高画質でだけど。1GBにしときゃよかったかもなぁ。
まぁ、またこれで撮影に身が入りますわ。なのでサイト更新もまたしっかり・・・
やりたい。という意思だけはある。
デミダスベルベットタッチ
JTのコーヒー「Roots」のデミダスベルベットタッチ。
久々Roots。確かこのシリーズでデミダスは初めてかな?
コピーは「豊かなコク」と「滑らかな舌触り」。うん、この言葉に嘘はないです、個人的にデミダスは苦手なのです・・・・苦くて粉っぽいだけで・・。
しかしっ、さすがRoots、香りも高く、本当に滑らかな口あたり、粉っぽさはなく非常に呑みやすい。クリームの力に頼らず、丁寧な仕事を彷彿させる滑らかさはかなり良い具合です。写真ではわかりづらいがジャケの色も大人っぽくて良い。
Mighty Mouse
アップルからでました新マウスなんですが。先日オープンしたてのAppleStore渋谷にて、ちょいと試して参りました。感想は・・・
個人評価としては最低ですね・・残念ながら。
まだ細かい点までみてないから一端には言えないけど、ざっくりと触った感じでは、はじめ右ボタンにコントロールキー(Control)が設定できなかったのだが、後々調べたらそんなことは無いようだ(そりゃそうだけどw)。できるみたい。
まぁこのあたりのデバイスに関しては個人差がいろいろ出るのでなんとも言えないのだが、どうもセンサー式は、自分には合わない、ちょっとしたことで反応してしまうし、またあのトラックボールみたいのが小さすぎて使いづらいし、クリックするたびに押してしまう。
普段のマイマウスは絶対的にロジクール、ちょっと古いけどOptical Mouse MX-300を使っている。そろそろ、グレードアップも考えているけど、機能は十分だし、なにより重要なのは、フィット感と重さ、そしてスクロールホイールの塩梅。そうデザインはどうでもいいのだ。
特にスクロールに関しては自分にはロジクールしかフィットしないのだ。最近の傾向の中には無い、割と硬め(重め?)ゴリゴリ感が指に伝わるくらい。
といろいろあって、Mighty Mouseには、なにをとっても魅力が無いのだ。また、自分はPowerBookとG4QS、純正モニタも無いので白グッズを集める必要もない。
MX-300以降はワイヤレスが多くなり、その分本体が大きく電池で重くなってしまう。なので、いまだに古いモデルでも一番フィットするのを使っている。巷の評判ではMighty Mouseは結構良いみだいだが、いまのところ買うことは無いだろうと見据えている。
ダイヤモンデックス
JTのコーヒー「Roots」のダイヤモンデックス。
毎度評価が良いRoots、今回のダイヤモンデックスという名前がちょっとムズ痒い・・。まぁそれはいいとして。コンセプトはコーヒー豆「本来の力」というのだが、呑んでみた。
Rootsらしさという意味では、程よいインパクト。本来の力という点では、確かに苦味と薫りに一目置ける感じ、しかし、ちょっとミルクが多いかなと思う。(最近はミルク多目傾向なのか??)ここまで豆本来の良さを引き出しているが、どうもぼやけてしまっているのが残念。個人的にはもう少しミルクを押さえたほうが、もっと個性という意味でのインパクトがでるんじゃないかなと思う。気持ちだけどもしかしたらホットの方が美味しいのかもしれない、といった感じでしょうか。
うん、でも安心してかえるRootsシリーズに陰りはないね。一点だけ・・ジェケが微妙。
シアトルロースト
キリンビバレッジのFireコーヒーシリーズは絶好調から一転・・。
前回の粗挽きからやっと新製品、赤いボディに誘われてw。早速。
率直に個性がなく平凡な感じ、コンセプトの"シアトル系カフェ"という時点で自分が理解しがたいので評価が難しいが、それを考えずに呑んだとすると、もの足りないわけじゃない、でもこのコーヒーでなくてもいい感じ、あえて特徴というとすると、いままでのFireシリーズからするとミルクが強め、良い意味での牛乳臭さがある。もしかするとミルクの量ではなく使っているミルクになにか特徴があるようにも感じる、多分気のせいだと思うけど、強引に特徴を捻り出してもその程度です。
Fireにしては、ちょっと残念ってとこですね。
新宿夜市
ちょっと前にビアガーデンに行きました。新宿はマイシティの屋上「新宿夜市」
新宿近辺のビアガーデンは他にも京王デパートやコマ劇付近、信濃町などいきましたが、ここは2時間の食べ放題・呑み放題形式。アルタ近辺の電飾に囲まれるのもなかなか斬新で気分が良い。それにここはアクセスとしては申し分ない。駅の上なわけで。
食べ物は、中華中心。参考までに、唐揚げ、枝豆、チマキ、手羽先、肉まん、シュウマイ、春巻き、塩焼きそば、点心、ラーメン、サラダ数種類、ニラ饅頭などなど、ビュッフェ形式で、作りたてで暖かいのが非常に嬉しい。ドリンクもビール、サワー、ワインなど自分で注ぐ。
総評として、男女混合グループで時間が揃うなら最高の場所だと思います。
理由として。
・アクセスが良い
・食べものが温かくてわりとおいしい
・ドリンクを自分で注ぐ分、呑みたい量を調整できる。
・女性が安い
どれも女性にとっては嬉しいものばかり、もちろん食べ放題は男性でも嬉しい、特に枝豆食べ放題は大きいだろう。清算も前払いなのですっきり。
ただ、若干暗い雰囲気、ゴルフの打ちっぱなしが隣接、催し物(演奏とか)が無い、というくらいがイマイチな部分だが気にならない程度。しかしながらテイストはアジアンぽくよくできている。
雨が降ってくると店員が傘を配ってくれるのも、ちょっと嬉しかったw
ちなみに電話予約はできません、屋上の受付で人数を言えば半予約みたいのはできます。集合場所を屋上にしておくといいと思います。
鉄骨飲料
懐かしい歌だと思った人はきっと俺と同年代? いつぶりだろうか、鉄骨飲料(サントリー)ってまだ造ってたみたいw。知らない人も多いかとおもうが、15年くらい前に発売されたカルシウム飲料。カルボーンなどのお菓子と共に、今でいう健康補助食品の先陣jを切った製品だ。
今となれば、ダカラ、ヘルシアなどアミノ酸やカテキンに注目した製品が多いが、私が小学校の高学年あたりにはCa=カルシウムブームだったんだよね。
本当に摂取できたかは、微妙だけど少なからずそういう栄養素が大切なんだなぁと漠然に意識したのは間違いない。
しかし・・・・意識したというより実はコントロールされてたりして・・・・
と思う人ってやっぱいるんだろうねきっと。自分は単純です、新製品だから、ってだけ。はじめはねw
京都宇治冷茶
伊藤園から季節限定。
ほとんどが静岡産のお茶を取り扱う(たしか・・・言い切れないけど)でも、静岡茶を広めているには間違いはないと思う伊藤園が、京都の宇治茶を展開。
サントリーの伊右衛門の好調を意識しての宇治茶展開と思われる。がさすが、伊藤園。
もちろん宇治茶を使用しているだけに、伊右衛門に近い。どうも先日の伊藤園「自然がおいしい静岡茶」を呑んでしまうと、弱いなぁ、と感じつつも。またコンセプトが違うので、良しとしよう。
いまカレーパン食べた後に呑んでログっているので(笑)、味覚的に確信がもてないが。これは快晴ピクニック向け、是非親子でレジャーシート引いて、飲んでみろって感じw。 子供の水筒にいれてあげたいお茶(?)
ジャケットはちょっとイマイチかな。中のお茶とイメージがあわない・・・、味・風味共にそこまで特殊なインパクトが無い分ジャケットで少し工夫しないと、宇治=京都地方と連想するなら伊右衛門の方がしっくりくる。
しかし伊右衛門の新茶はイケてなかったなぁ、申し訳ないけど、久々に呑み残したお茶。
それに伊右衛門は・・・・緑茶単独ブランドだけに、イメージダウンをおそれて、多展開しないでいると思われ。w チキンだな。
まぁウーロン茶はいろいろ手をいれたので、夏本番までにはなにか起こして欲しいかな。
前回、未検証だった部分やグレーにしていた部分を補足しよう。
まず、MacのVirtualPCを試してみた。PowerBookG4 12inch OS10.4.1 VPC6 WindowsXP Home Edition 上では、P901iS付属のCD、SD-Jukeboxはインストールできるものの、ソフトが立ち上がらない、立ち上がる瞬間に落ちてしまう。原因はもちろん不明。
よってこれで完全にMACからのSDプレーヤー取り扱いは不可能となった。もちろん別バージョンだった場合はもしかしたら・・・それも是非コメントしてほしい。
それから、曲目数だが、256MBに目一杯いれてみたところ53曲だった。(1曲あたり3〜5分程度)、MP3をSD-JukeBoxに読み込んで書き出しを行った場合です。
それからイヤホンマイク、聞き取りに関しては前編でいうように、使いようがあるのだが、相手の音質にはかなり不満があるみたい、雑音が多く、こもったようになる。結局イヤホンとの接合部のマイクを手にもって口にあてないとダメみたい、それでも音質はやはり落ちるみたい。
通常通話に関しては、FOMAになって飛躍的に改善されたのは音質。PDC(800MHz)にしては、FOMA(3G)はかなり音が良い、クリアなので、多少の繁華街ならわざわざイヤホンマイクを使う必要もないだろう。 しかしながら、電話中に自分の声がディレイして聞こえてしまうのはドコモの特性みたい・・・改善してほしいものだ。
それから不便なところは。
カメラの切り替え&画質、以前使用していたP2102Vは、アウトカメラとインカメラ、それぞれの画質が設定できたのだが、P901iSは、併用設定になっている、しかしこれがネック、アウトカメラの最大は1600×1200、しかしインカメラは352×288まで、そうなると。カメラを切り替える場合はこの設定も変更しなくてはならない。めんどい。まぁそんなにインカメラを使うことがないので問題はないけどね。
でも、他の機種に無い、接写と標準の一発切り替えはかなり便利。
あと、ワンプッシュオープンも、一度手にすると、他に移れないかも・・・、便利。
あとは、他でもいわれているがP2102Vからいっこうに、レスポンスが改善されていない・・・遅すぎる。
そんなところだろうか。
P2102Vもそうだったけど、使っていくごと、日が経つにすれてレスポンスがさらに遅くなるのは、こういうハードウエアではしかたないのだろうか・・・・1年くらいでストレスを感じるくらいになる・・・機種も安くなるといいんだけど・・・。
ともあれP901iSを使い始めたわけだが、街中の店頭でも第一に売り文句にされているSDオーディオプレーヤーについてのレポート。
まず、SD-JukeBoxたるiTuneのような専用ソフトウエアが製品付属についているのだがこれがなんと"Windowsのみ"Macだけしかもって居ないユーザーは注意してほしい。まったくこのご時世でWindowsだけって・・・・これだけでかなりのユーザを放置しているようなもの。せっかく機種的にはかなりいいと思うんだけど・・・。
ちなみにMacのVirtualPC(仮想Windowsアプリケーションみたいなの)で使用できるかは未検証だが、近々トライしてみたい。
まず、SDプレーヤーというのだからminiSD256MB(※著作権保護対応でないとSDオーディオプレーヤーとして使えないから注意)を購入、901iSシリーズで256対応は、全部ではなかった気がする。
MacのiTuneにあるデータをWinに転送。携帯本体でSDカードの使用方法を切り替える必要があるので、切り替える。(これが面倒)それをSD-JukeBoxへ読み込み。とりあえず、40曲程度いれてみる。
容量的にはかなり喰う、詳しい曲数は調べてないが半分までいかないくらい。
S-XBSモードで試聴。宣伝でもあるように重低音が良い。iPodよりも音質といい音域といい良いと思われる。携帯イヤホンは、純正でなくSonyのインナーイヤホンNUDE-EX+コントローラー(停止と再生のみ)。これで聴きながらなおかつ、通話も可能になる。
ついでなので、秋葉原の電気街で通話も試してみた。
予想してたけどやっぱりすごい。音質はこもったような音で決して良いとはいえないが、どんだけうるさくても聞き取れてしまう点はかなり嬉しい。コントローラー部分にマイクがついているので、そこからしゃべるだけ。相手にどの程度雑音が入っているかはさだかではない。
ソニーのスティックウォークマンもほしいのだが、実質これで聴いてしまえばよいといった感じ。でもやっぱ運動用&アウトドア用にほしい・・・。
最後に(長すぎる)電池の消耗具合なのだが、SDオーディオプレーヤー3時間、メール10通程度、通話20分。という感じで一日使ってみたが、バッテリー残量はほぼ無くなる。ヘビーユーザにとってプレーヤー3時間は短いのかもしれないが、私はこれくらいでよい。しかし、これにi-modeのブラウジングやiアプリが入るとかなり切迫した状態になるだろう。
P901iS
とうとう換えましたP2102Vから。P901isのブラックとにかくQRコードとテキストリーダーが使いたかったから。まだ売りのSDオーディオなどはためしてませんが、ドット画面は楽しそう。
さっそく移行しようと思ったものの、電話帳およびいままでのメールの送受信などを全部移行するためのソフトウエア・携帯万能があるのだが、いかんせん最新なものでまだ対応していない・・・。早くしてくれぇ。
結局本格的なチェンジは、しばらくお預け。
いろいろ他の機種と比較したり実機さわったりでかなり勉強した。んで結果的にN901isの発売を待たずして購入。今回のPはとにかく新しい機能満載・バラエティに富んだハードウエア優先の端末といえる。カスタムジャケット、カメラのマクロと標準の一発切り替え、ドット画面、フェイスリーダー、テキストリーダー、健在のワンプッシュ、SDオーディオ。といったところだろうか。
カメラや画面の大きさなどの使用は断然にNとSH、最終的に迷ったのもそれら。まぁカメラはデジカメを持ち歩くし。機能重視なら問題ない。しかも優待で市場の低下の半分以下でGET。
今回のイケてないところベスト3。
1:ボタンが押しづらい、最悪
2:メール辞書が悪い(昔から)
3:画面が小さい
こんなとこ、いろんな機能=設定にも時間がかかりました・・また使い始めたら続編でレポります。
粗挽き
キリンビバレッジのFireコーヒーシリーズは絶好調!
サイフォン式といい、今回の粗挽きは、そこまで他との違いはないものの、割と甘めな感じながら粗さを感じる深い香り。少し甘め好きな自分には相当お気に入り。
キリンビバレッジから午後ティーシリーズ
午後の紅茶のフレーバーものは、ここ最近ずーと味もジャケットも冴えない。やはりストレート以上もしくは同等のものを展開するにはよほどのことがないと無理なのかなぁと感想。午後ティーブランドに果汁3%っていうのもガラじゃないし。
午後ティーのバリエーションはもういらない。
まだサイトにも情報があがってないみたい。それもまたイケテナイね。
カプリチョーザ本店
先日、友人と渋谷でめちゃくちゃ食べたくなったカプリチョーザ。
しかし、前あったばしょに行ってもなんと店舗が無い・・・、滅多に使わないi-modeと友人のez-webを駆使して、探す。どうも青山・六本木方面に本店があるらしい。しかし、時間も時間だったのでその日はしかたなく、適当な店で済ます。
前は渋谷に2,3店舗あったようだが・・・なくなりつつある?
そんなこんなで、昨日の「タナカヒロシのすべて」を見終わった後に、直行。ここでも友人のezナビウォークが活躍。
本店はとても目立たない、ひっそりとビルの奥に構えている。いままでのカプリチョーザのイメージと違い、現地に近い。席数は全部で30席程度。入ったときは半分はパーティ、などなどで大盛況ってかうるさいくらい。でも、ある意味正しいパスタの食べ方のような気がする。
頼んだのは、トマトベース&キノコのきこり風、友人はグリーンアスパラと生ハムのクリープパスタ、+700円でパーティーサイズになる。
もち、パーティーサイズ。
出てくるまでに、ハウスワインをデキャンタでもらう。グラスもワインもよく冷えていて、とても飲みやすくフルーティ、ハウスワインにしてはかなり美味しい。やっぱりハウスワインは冷やすに限るね、よーわかっておられる。パスタも旨い、特に友人のクリームパスタは、牛乳感が優しくたまらない・・。次回はボンゴレビアンコ食べたい。
さて、パスタ登場。うんw とてつもなく大きい。まぁアップアップで喰いきったわけで、楽しいパスタであった。本店オススメです。
自然がおいしい静岡茶
伊藤園がやってくれました。
イイデスコレ。
それにつきます。静岡茶は個人的には渋みを売りにしているものだと思っているのだが。今回のお茶はちょっと違う、渋みが少なく非常に呑みやすいし優しい。伊右衛門とライバル心むき出しって感じです。自分も伊右衛門が好きなので、どっちでも同じ。
と思ったのだが、なにか違う。まず、ボトル缶であること、それに表面がマット加工されていて持った感覚が非常に優しい。まぁジャケはいいとして。
このお茶は、「香りで飲むお茶」といってよい。渋みが無い分どこでお茶らしさを出すかといったら、そこしかないのだが、伊藤園の今までにない顔がそこにある。
口当たりは、炭でろ過した水をつかったような丸い感じがする。そして喉を通った後に残る風味が非常に良い。
すっと飲めば香りを、口に含んで時間をおくと徐々に渋みがくる。
今までにのように2つの飲み方の違いを自然に意識させてくれた。
すばらしい。早くも伊藤園に軍配か!
カルピスから”ダイエットアミノカルピス”
いいね、惜しげもなく流行の言葉をダイレクトにw。そういうの好き。
こいつぁ今マイブーム中。とにかくカルピスって甘〜い、もしくは薄いの極端などちらかが飲みたくなるんだよねw。なんでだか??
やっぱり、あじわいカルピス or ダイエットカルピスですかね。
SLIMの法則
ダイドーから"SLIMの法則"
久々のピックアップw。最近体重が落ちなくてこんなものに手をだしてしましました(嘘、前から)
話題?のカルニチンとにがりを使った、ちょっと薄めのスポーツドリンク。
ジャケにもちょっとした仕掛けが、中身の残りがわかるようにメモリがあります。
たいしたことないように思えるが、これが個人的に楽しい。
栄養成分表示をみるともちろん0kcal、あるのは食物繊維とかナトリウムとか・・・。それでメモリがあると、
「半分呑んだから、50mg摂取したんだなぁ」などと実感できる。
意識というのは、運動においてもダイエットにとっても重要であるので、日々の何気ない、たかがコンビに商品でも、こうやって意識をさせることは、良いことだと思う。
それに。
にがり含有のドリンクの中では、抜群にバランスがよい、ただナトリウムっぽくなるのでもなく、強調しすぎず、普通の塩分とはちょっと違う、塩梅を感じる。
口当たりは、重いが、それはにがり系の特徴としても、後味にその塩梅はわかってもらえると思う。
甘すぎず、夏にはもってこいかも、個人的ブームの予感。でもダイドーって企画商品の寿命が・・・。箱買いですかな・・・・また、w。
NARUTO
先日、友人と夕飯を高円寺食べてからの事、自分はプレステもってないのだが前からNARUTOが気になっていた事を友人にいうと、意気投合。勢いで買って友人宅で遊ぶことに。
まずは吉祥寺のツタヤへ、不発。続いて2軒目・・3軒目・・・比較的新しいのに売ってない・・なんでだろう。こうなったら・・ということで井の頭線で渋谷ツタヤへ、やはりこんだけでかいと売ってる。んでゲット。
そこからまた井の頭線で吉祥寺方面へ・・。
いざ遊んでみたものの・・・・30分で終了。思っていたよりも対戦が面白くなかった。まず使えない(ストーリーをこなしてゲットするみたい)キャラが15人ほど、いるし。なによりも操作方法がどのキャラでも同じだということ、これはかなり致命的、付属のマニュアルにも個別の技とかの解説は無いし、ゲーム空間も奥と手前だけ、どうやらやってしまったらしい。
こんなものに7000円、チャリーン。
まぁ友人と半々なので痛みわけだが、このゲームは基本RPGでキャラを育ててそれから遊ぶみたい。対戦できるのはオマケ程度だったってこと。翌日友人宅置いていったのだが、RPGも気になるところ。
プレステ2も安くなったし、小さくなったし、買おうかなぁ・・・。
抹茶黒蜜クリスピー
ハーゲンダッツの抹茶は好きなのでトライ、結構前に発売になったけど、今頃になって食べてみた、クリスピーって高いし・・・。感想は、一般以下ですね、まず抹茶の風味が完全に黒蜜に押されていて、ただ甘いだけ、ってか凄い甘い。
しかも憶測だけど抹茶もなんカップの抹茶と違うような・・・色味も風味も・・とりあえず書くことはあまりないです、一言。
オススメしない、以上。
激流
キリンビバレッジの激流。
なんか流行りか、ハイポトニックって・・。低浸透圧が売りらしい。ジャケにいろいろ書いてあるのですが、味はポカリステビアみたい。かなりアッサリしていて、甘ったるくないのでいいかもしんない。
それに売文句の「飲むというより流れ込む」というのがあるのですが、これが言われるとそんな感じ。明らかにいままでのスポーツドリンクとは違う呑み口なんだなこれが。
若武者
連続でアサヒですな、キレ味重視の若武者を発売前にGET。
キレ・・・だけ。他に無い感じなのだが決して良い意味ではない。お茶だけ呑みたいときには違和感がないのだが、食事や甘味との相性はどうも望めない。申し訳ないが香りも上品さというかお茶っぽくない。
キレが唯一栄えるとしたらキンキンに冷やして登山した後に飲んだらいいかも。
ちなみに、ぬるくなると呑みづらい・・・・。ジェケも微妙・・・お茶合戦、アサヒ後退と・・。
tialence
明治の高級ヨーグルトtialenceの白桃を食す。
小さいサイズなのに189円する。なんともこれはパッケージに凝っているみたいで、開けるときに飛び散らないとか、フタとボディの正面が揃ってるとか、ホログラムとか・・・・・容器だけで50円くらいとってるのか?・・。
味は、ややさっぱり。ちょっと固めでムースに近い。プチダノン系のフレッシュチーズというと解りやすいかも。個人的には好きなタイプなのだが、もう少し果実が大きく、甘酸っぱさがあるといいのになぁ、という感想。値段をみながらの満足度は・・10段階で7.5ってとこ。また食べたくなるような中毒性はそこまで無し。140円くらいならギリで文句ない程度。
明治はブルガリアのドマッシュノといい、高級感を追求しているんだか・・どこに行きたいのか?ここは・・。
ヘルシア烏龍茶
花王のヘルシアシリーズ
去年の緑茶はホントに売れたようで。私的観点ですが、このヘルシアで体脂肪とお茶。って関係が築かれたと思う。でもよーくCM聞くと、痩せるとか言ってない。まぁ言えないのだが、一言「ガツン!」とだけ。
まぁ飲むだけで減ったらいいけど、ヘルシア飲みながらカップラーメンやら喰ったら無意味だよね。
そう、ヘルシア烏龍茶だけど、ここまで苦いと味もあったもんじゃない。ちょっと香ばしいだけ、ほとんどかわりません。
H2O
なんかベタなネーミング。昔、酸素とか流行ったときに良くあった幹事、しかもSUPERがついてるところがまたね。だから買ってしまったのか・・。
ノーマルのあんのかって話はおいといて。佐藤琢磨が共同開発したようなんだが。F1パイロットが関わってるならジャケットがこれでいいのかって感じ。
うーん。アクエリアスな感じ。アサヒの白茶はよかったんだけど、健康系もアミノダイエットとかドデカミンとかは二番煎じなんだよなぁ・・・無理しなくていいのにって。多分もう買わないな。
タンザニアンブルー
JTのコーヒー「Roots」のタンザニアンブルー。
立て続けにRootsシリーズ、ちょっとジャケットがRootsっぽくない・・・
私があまり飲まない、すっきりタイプ。おそらくRootsブランドの中では一番すっきりしていると思う。キリマンジャロの酸味は非常に飲み口が優しい、しかしコクという部分では、「少し豆少ねーんじゃねーか」と若干だが思う。
家庭でも、少し温度低めにドリップするとこんな感じかも(注意:根拠無し)
私的に好みではないが、後味に長めに残る香りはコーヒー好きには心地よいのではないでしょうか。仕事の丁寧さが感じられますぜ。
しかしながら、Rootsはシリーズ内でかなり違うバリエーションが楽しめるしほんとに良い。かなり老舗のC社Gシリーズとは大違い。
上海冷茶
キリンビバレッジの上海冷茶。
本日発売日だったみたい。早朝一本!
前からいってるのだが中国茶好きの私にとってはやってくれました、こういうのを待ってましたっ!というお茶です。しかも好みの青茶(黄金桂など)ベースな風味(個人的な感覚で)、だが非常に飲み易くお茶の甘みを感じられる。なかなかこの甘みを出せるペットボトルというのは絶賛すべきポイントである。
しかも、キリンとしてもかなり自信があるようで、本家中国・上海でも近日発売するとのこと、こういう試み、ある意味逆輸入みたいな姿勢もとても宜しい。
サイトをみると大地真央と加藤ローサという異色な起用も凄い。
まだまだあります、発売形態も2L,500ml,280m(ミニペット)l250ml(紙パック×2種),185ml(細缶)とラインナップも豊富だ。
飲み口にもどるが、口当たりもやさしく、甘みと香りが非常に良いのでリラックス向け。渋みが無い分食事の相棒には物足りないと思う。是非ためして欲しいのは、中国茶用の器に注いで飲んでいただきたい。ペットのままでなく、なにかに移して飲みたくなる完成度。
絶賛ですな。うん、キリンにしては個人的に生茶以来の大ヒット。
渋みは無いのだが、なにか口に残るこのお茶葉感・・・うん、非常に楽しい。
Rummy
ロッテのRummy(ラミー)
通常はチョコレートとして売られているラミーのアイス版。最近食べた市販アイスでは、ハーゲンダッツのアップルパイとエスプレッソが上位(+ナルトアイス)だったのだが、それらを一気に振り払う程。
とにかく美味しい。
ラムレーズンとお酒の効き具合が大人のアイスという感じ。甘さも控えめなので実にオススメ。ちょっと溶けやすいのが難だが、チョコレートも濃い目で高級感もある、これが150円ならかなり安いと思われる。
今の内に箱買いして一年間確保して置きたい一品。季節限定です。
ホント、今の内に喰ってください。
ダブルリッチティー
アサヒ飲料のフォション・ダブルリッチティー
基本的に信頼できるフォション。あまり見かけないのが残念だが久々の新製品。しかも限定、イイ響きですね限定。ポッ
今回はアッサムにミルク50%。お店で飲むチャイのような甘さと口当たり、基本に甘めが好きな自分としては◎◎です。紅茶葉を倍使ったのか?!というくらいリッチな感じ、ミルク50なので香りという面では劣るが口に残るリアル感は、他のミルクティーとはワケ違う。
例えていうなら・・・ドトールのアイスロイヤルミルクティーの角を丸めた感じ。
個人的には若干ですがドトールに軍配。
台湾版刊行
前にもlogに書いたのですが進展&詳細がハッキリしたので。
出版した著書が台湾版として再刊行されました。
http://www.drmaster.com.tw
このサイト良くオチてるみたいです、非常に遅いです。実物は近日自宅に送られて来る予定です、イラストやページ数などは現地リメイクが入っているようで、日本版とは見栄えがかなり違うんですよ・・。でもちょっとソフトウエアのバージョンが古くなってしまってるので、役に立てるのかどうか心配ですが、こうやって広がっていく感じは嬉しいものですね。
白茶
アサヒ飲料株式会社の白茶(パイチャ) 。
たまたま、今日が発売日だったらしい。中国茶を飲む人には白茶といってわかるだろう。中国茶とは発酵度によって名前が変わるもので、弱発酵〜完全発酵などまでで、白茶は新芽を使った一番軽い弱発酵のもの、という(ジャケに書いてある)ウンチクをかましつつ、朝一でトライ。
個人的に中国茶は飲む方で特に白茶と青茶。このアサヒの白茶は名前もダイレクトにだしている自信が感じられるように非常にホンモノに近い、特に口当たりに関しては申し分ない、ただ緑茶とのブレンドのせいもあり、飲んだ後に抜ける風味に関しては、弱発酵した白茶らしさが弱い、あくまで急須で入れた直後との差だが、ペットボトルといえどこれくらい厳しい判定ができるのは驚きでもあり嬉しい。
緑茶とのブレンドでなくミニペットでもいいので、白茶のみで出して欲しいし、発酵度別にシリーズ化して欲しいかもしれない。
SPREMO ROSSO
JTのコーヒー「Roots」のスプレモロッソ。
基本コーヒーはあまり飲まないほう、飲むとしてもミルク+砂糖入り。少し甘めが好き。飲まないといいつつもRootsは昔から好きな方で、飲んでいたのだが。今回のスプレモロッソは久々の新商品。そしてウマい。からオススメです。赤=キツイ感じは無く、口当たり、香り共に◎。
普段はFireやBossを飲むことが多い方なので、苦めが好きな方にはちょっと足りない感じかもしれませんが、香りだけでも十分に楽しめる一品。 そしてウマい上に、この飲みきりサイズがまた・・・ニクイ。
JTの販売機ってあまり無いのよね・・・。コンビにでも取扱いの有無が微妙なので見っけたら買うべし。
飲んどけ。
体質茶
キリンビバレッジの体質茶。
去年出た「体質水」(トリビア:デザインコンセプト)の姉妹モノというだろうか、いわゆる健康系飲料。体質水わりと好きな味だったのだが・・・お茶+乳酸菌。想像できないので、久々にトライ。
まぁ今日は1/19= 119、アナタの体も"救急"信号だしてますよぉ。というさっぶーい&強引なきっかけもあり健康系をとりあげてみた。
久々なのに辛口評価。とても癖のある口当たりで、一般的でいう緑茶のイメージ飲むとするとかなり抵抗がある。なんか薬膳っぽい感じもする。
例えていうなら、野沢菜漬けのような香り。(呑んだらわかるかもw)
やはり健康系のお茶としては、渋み=カテキンという式を確立させたヘルシアに軍配があがる。それに体質茶のWebサイトにしても、売りである"乳酸菌"に対しての説明がない。それに実際の中身の色(サイトでは褐色気味)も実際はもう少しにごった緑(薄い色のういろう、みたい)なのも信頼無くす。
これではいくら健康系でも何に効く(法律的に効能は明記できないが)のかがわからないのでは、ヘルシアおろか他の健康系にも太刀打ちできない。KW乳酸菌事態が去年のうちに一般的に浸透しないままでは製品として出す意味があるのかどうか・・・。
AirMac Express
そういえば結構前、去年の10月にAirMac Expressをゲットしたのだが。これはハッキリ言って、超が付くくらいオススメ。家での無線環境もさることながら、持ち出しての活用度も高い。友人の家にもっていけば、自前マシンから音楽が流せるし、まぁそんなに頻繁につかうわけではないのではあるが、通常のAirMacを買うくらいなら、こっちがオススメ。スピードもADSLならまったくストレスない。
そうだ持ち出すときの注意点、オーディオケーブルは必須、とEtherケーブルも一緒に持ち歩く方が良い。
レインボーブリッジ突破セヨでの一部。
新橋の友人の会社の近く、場所はよくわからない。店舗でなく屋台をガレージにつっこんだようなラーメンやで。友人のオススメしたなっとうラーメンにトライ。写真なし
当然、期待ゼロ。
しかーし。これが・・・・イケる。基本は白濁豚骨なのだが、これに合う。まさか・・・
禁断症状がでるような、定期的に食べたくなるかというとそうでもないのだが。この味はどこにもない・・・と言う意味で強烈でした。だいちゃんという店名です。
わさビーフGOLD
ヤマヨシのわさビーフの進化版!わさビーフGOLD(写真はちょっとまって・・・)
あまりスナック系は食べないのだが、気になってしまったのでトライ。
いままでのわさビーフとは・・・・全然違う。美味い!!!これは凄い。なかなかスナック菓子でここまで感動するものなかなかないだろう。とにかく激物です、本当にわさび好きな人以外は食べないように、すごい辛いというかわさびをチューブでくっているようなくらいすごい。しかしながら味はオリジナルとちがってケミカルな部分は一切なく、非常に洗練されている感じだって「松坂牛使用」ですから、笑。ここもオモシロイとこ。それに小さいサイズで食べきりなのも嬉しいばかり。
褒めすぎか?まぁ、これは・・・価値ある。食えっ!
ドマッシュノ
明治乳業のブルガリアヨーグルト「ドマッシュノ」。
ドマッシュノ!!って強烈な名前、ホント他に見ないネーミングだし、そんなに市場にも出てないのかな?(関西の方で先駆けて発売だったみたい。)基本デザート好きとしては、甘くないヨーグルトは滅多に食べない、しかしこの名前とブルガリアってのでつい手が伸びる。
パッケージからみるに、もっと濃い〜感じを想像してたのだが、思ったよりもさっぱり。砂糖無しのあの酸味と口に残る感じが控えめで、苦手な人でもいけそう。だし、これならコーンフレークとかにかけても、フレークの香ばしさをそこなわずに食べられそう。まぁ、大きさも大きさなので、あえて食べる必要はないけど、ブルガリア常備さんは、一度くらいはいいかもね。
和の紅茶
ダイドーの和の紅茶。
ちょっと前の商品だけど、はじめてみかけたので。("和"とかにも弱い自分)
けっこう紅茶にもうるさいのだが・・・トラーイ(久々にでた)。
パッケージからもとても爽やかで優しい感じが伝わってくるし「和の紅茶」というにはふさわしいという印象。飲んだ感じは、普通のレモンティーに近い、この紅茶の売りは「柚子」が香ること。たしかに柚子の風味はするのだが、レモン果汁も混在しているので、どうも打ち消されてしまって、「和」まではもう一歩といったところだろうか。それに少し甘さも控えられたらかなり文句ない商品ではないかと思います。ただ、砂糖だけでなくハチミツをつかっているところはとても感じがいいですし、嫌な甘さでないのが◎ですね。今後の時期、HOTだともっと引き立つかもしれませんね!
光仙かぼちゃぷりん
森永乳業の光仙かぼちゃぷりん。
弱いんだな、かぼちゃに。
口当たりは、良く裏漉してあるのでなめらか、非常に上品なものです。しかし、ちょっと風味が薄くなってしまっているように感じる、乳製品と卵の量が多いせいなのか、これが意図なのか・・。また、甘さも控えめなのでさらっと入ってしまう、あっと言う間に食べ終わってしまった。
コンビニ商品としては、これほどに丁寧な仕事を感じる商品は少ない、洗練されている感じがほんとうに実感できる。それに関しては、とても好きになれる。
天津甘栗プリン
日本ミルクコミュニティ株式会社の天津甘栗プリン。
こういう冒険もの&想像のつきそうなものには、この私でもなかなか手がでないのだが。買ってみた。プリンというか、固めのムース状でやはり粉っぽさが残る。
栗の香りが無い上に甘さが目立ってしまうので、どうも印象に残らない・・・。もちろん例えるまでもなくモンブランに近い。合わせて飲むものにも困る・・お茶でもない紅茶でもない・・・牛乳くらいだろうか・・・・!!メグミルクとか? う〜ん狙ってたら凄い・・。
McCOL
今日、友人と夕飯を食べた後のこと。原宿明治通りをあるいていると、ふと自販機に見かけたラベル、??。
!!!!メッコール!じゃないか。最期に飲んだのは小学校半ば、珍しい。えーと味はですね、コーラ+麦茶。です・・。
とにかく味はなかなか馴染めないが、変な魅力がある、変な薬品でも入ってるのか?と思うくらい。半分は冷やかしに近いものはあるんだけど。この飲み終わってからでる、ゲップに悶絶・・・。吐きそうになる・・・けどなんかハマるんだよね。
とたわいもない話のようですが、実は陰の話も・・ある団体が絡んでいるとかいないとか・・・あえて今は控えておきます。苦笑
パティシエのレシピ
メイトーのパティシエのレシピ ヨーグルト。
基本乳脂肪が多いコッテリ系のヨーグルト好きにはたまらない一品。まぁ、ヨーグルトというよりも酸味が少ないのもありクリーム系デザートに近い。このヨーグルトの特徴は卵黄を使っているところ。そのせいもあるのかクリーム感が強い。粘化剤などが入っていないのに重い口当たりは卵黄が利いているからか?(不明)
高級ヨーグルトですね、昔からメイトーは好きなので、たまにはこういうのを食べたくなります。パッケージもいい感じです、写真ではわかりづらいですがメタリックブルーでとても綺麗。
そんなこんなで結構なカロリーでっせ、笑。世のデザート好きの方、オススメですがお気をつけて。
抹茶&オレンジ
CALPISの抹茶&オレンジ
まぁ、中身はそのままです。
でも新しいもの!って感じで唱ってますが、実は体験済み。
カフェブームにのって抹茶関係も充実したカフェがあり、某日本橋のカフェは抹茶専門のカフェ。基本はコーヒーを全部抹茶にしたメニュー、ご飯も食べられます。
そこでは、抹茶オレンジをはじめほうじ茶オレなどもありすでに通って3年くらいになる。
けっして押し強くおすすめできる商品ではないけど、まぁそんなに流通している組み合わせてないので、体験したい人だけ買えばいいって感じ。飲んだ印象的には、コンビニで味わうよりお店で飲んだ方がいいかも。雰囲気的にね。
抹茶カフェは、お気に入りなのであえて名は伏せます。
情熱のレスカ
不二家の情熱のレスカ。
名前買いです、ハイ。ジャケは、微妙ですがある意味味な雰囲気。商品名が見づらくて人物キャラが一番に目につく。いいのか?・・。
恐る恐るトライ。情熱!といいながらも、むしろアダルトな感じ(ジャケも)、基本はレモンスカッシュなんですが、パッションやカシスが入っているので、お酒のような感じ、某メーカーのカク○ルバーの酒抜き。です。
ん〜飲むとシュワ〜とするんだけど香りやらなんやらが口にのこらないので・・・作られた味。という感想。
緑と風のキリンレモン
キリンビバレッジの緑と風のキリンレモン。
この会社の炭酸代表キリンレモンで姉妹商品とは、キリンレモン好きとしては絶対にチェック。
さっそくトライ(飲みながら書いてる)
うん、大まかいったら変わらない。2つを飲み比べない限り実はどっちでもよかったりする、冷たければ。(辛口)純水を利用して爽やかさを追求したのならっっ!
甘さを控えて欲しかったなぁ。
ジャケはちょっとチューハイ風にみえる(ドカーン、いい過ぎ!)
でも好き、グビッ。(フォロー)
烏龍烏龍
JTの烏龍烏龍、基本的にウーロン茶で失敗はほとんどない。
プシュ、んーすっきり飲みやすい、苦さも少ない。もっと発酵させたバージョンの紅烏龍烏龍はまだ試していないが、これはとても飲みやすい、しかし、ウーロン茶とすると・・・ものたりないかな。
でも特徴をあげるとすると、飲みあたりにちょっと香ばしさがある、苦みが少ない点からも、これはほうじ茶や麦茶に近い感覚といえる。
油っこいものよりベトナム系の生春巻きやさっぱり料理とは相性がよさそう。
シュウェップス オレンジ・スカッシュ
ファミリーマート発売限定の「シュウェップス オレンジ・スカッシュ」
さっそくトライ。
売り文句が「大人向けの芳醇なオレンジ・スカッシュ」というだけに甘さを抑えた・・・のかと思いきやそれなりに甘い。確かに風味的にはオレンジの皮の苦みというか芳醇さはでていたが、大人が飲むにはちょっと甘い。
んでしかも無果汁。
でも、最近は無着色無香料が流行りでもある最中、逆にいってしまったか。
今回も例えるとしたら・・・これしかない、ペコちゃんキャンディーのオレンジ。あの白い棒のついた、夏ベトベトになるコイン上の飴ね。
あれにそっくり、いやマジで。
微発砲サプリ
キリンビバレッジの微発砲サプリ
結構前から出てたけどあまりに期待がもてなかったので手を出してなかった一品。しかし!ここは意地で買ってみた。
さっそくトライ。(また、飲みながら)・・・・ん、炭酸ミネラルウォーターです98%、あとの2%はサプリのオリジナルの香料として。口当たりとしては、微発砲だけに舌にピリピリしすぎないくらい柔らかめの刺激、甘さなどは一切ないに近いです。
キリンは基本的に好きな飲み物多いんだけどなぁ、ミネラルウォーターはアルカリイオン水に最終的にたどりついたし、午後ティー、生茶。スポーツ飲料系ではちょっと↓の評価です。
PEPSI BLUE
PEPSIから出してくれました、ケミカルなの。
レモンテイストのツイストは、結構愛飲してます。舌が青くなりそう・・・添加物は大丈夫?など思いつつもこのたぐいは飲んでしまう。
さっそくトライ。(また今飲みながら)
プシュ、ん〜〜青い!!だけっっ(怒)
以上!
にしたいけど味気ないので追記。そうですね、オリジナルよりダイエットペプシに甘さの感覚は近いです、とても淡泊です。予想通り舌が青くなります。
注目すべき点は・・・ロゴマークが立体表現(光の反射)があるくらいでしょうか。
これのレモンテイストとかなら緑色になるのかな、笑
そこまでしたら好きになります、絶対。
ソーダヨーグルト
森永乳業(販売元)のソーダヨーグルト。
製造は静岡にある清水乳業、お茶の産地が強烈なもん出したな・・・。
またこのヒーローキャラが格好良すぎ!
さっそくトライ。食べながら記事を書いてます、笑
もともとヨーグルトもソーダも甘酸っぱい要素なのでケンカはしてない。確かにソーダの風味はするし、これは面白い!しかもナタデココ入りなのですが、下手な製品よりも噛みごたえといい量といい申し分なし。これはネタ製品としてはかなりプッシュ!
今回は例えやすいテイストだと思います。それはですねカルピスソーダ!そんな感じです。炭酸+乳製品ってこともあり。
レモン効果
レモン効果@POKKA
ポッカというとコーヒーのイメージが強いけどレモン系も凄い。キレートレモン、レモンの雫・・んで今日のコレ。ビタミンPといわれる、日本初レモンポリフェノール400mg入り。
さっそくトライ。
レモン系飲料って通常はあの喉にひっかかるような甘酸っぱさが売り、でもだいたいはちょっと甘すぎたり酸っぱすぎたり、それが逆に作ったようなテイストになってるものが多い。
でもレモン効果は、甘さ、酸味が全体的に半分以上もカットされている、なのでとても口当たりが優しい。むしろスポーツ飲料とならぶくらいのさっぱり感。
でもミニボトルでいいかなぁ。それと価格170円は高い。
それより、ボトルのデザインが好きです。緑と黄色の配色ってなかなかみかけた覚えがないのですが、なんかいい。白で"L"がモチーフになった構成も好き。
クエン酸って今年のキーか。
石茶ん
株式会社エルビー(←たぶん)から出ている砂糖入り麦茶「石茶ん」。メインキャラクターは、まいうーでおなじみホンジャマカの石塚さん。
味は想像通りです・・ちょっと砂糖が濃いめなのがちょっと残念ですが、好きな人は好きでしょう。
麦茶関連では昔「メッコール」というなの麦茶コーラがありましたよね、よく小学校の時に×ゲームで飲んだ記憶があります。 でもあれ缶のデザインがめちゃ格好いいんですよね。
TWININGS MINT GREEN TE
たまたま本日発売だった。JTから出たミントグリーンティー。ミント好きの私にとってはこの種のハーブティーはだいたい飲んで来たがミント系の中では紅茶とミントのバランスがとれた感じでした。
ハーブティー系は、好き嫌いがわかれるが苦手な人には、ハミガキしている感じになるのかな。
しかし、どんな食べ物と合わせていいのかが疑問・・・なんだろう・・。
SAVAS CONDITIONING WATER
明治製菓からSAVASのドリンクが出た。体育会系の人は聞き覚えがあるメーカーで、プロテインやタブレットなどの流通が多いかも。
さっそく試飲。やはりスポーツを想定したコンディショニングものなので、運動時に試飲する方がいいのかも。飲んだ感想は、粉末を溶かしたような粉っぽさがのこるもののきっと汗をかいた時には良さそう、特に水泳とかの後に飲みたい感じがしました。
10kcal、0じゃなくて10ってのがなんかぎりぎりまで頑張ったのかなって謙虚な感じが好きです。
Coca-Cola C2
前もって批判するつもりではないのがこのカテゴリー。
として。Coca-ColaのC2をさっそくトライ。
私的には正直NG、元からそんなに期待はなかったからそんなに残念な気がしないが、味を変えないというコンセプト(間違ってたらすみません)の筋から考えるとあまりに差がありすぎると思う。
ここまで甘味料がでてくると「味」といえるのか?それともこれは糖度の問題なのか?
感想としてはコーラ味のガムをちょっと長めに噛み続けた時のような独特な不快感がありました。もちろん、ライト感としての存在は認めたとしてもオリジナルとどう関係して行くかが微妙、味や風味が変わらないならカロリーオフが良いに決まってる、でもオリジナルを変更せずC2を出した意図もグレーな感じ。 といいつつ結果論としてオリジナルが変わらなくて良かった。 オリジナルは好き、しかもミニサイズ、飲みきり感がたまらない。オリジナルのレモンテイストでればいいのに・・。
<疑問として>
サイトで行っているアンケート、予想&感想、ポジティブなことしか書いてないじゃん・・・やる意味あるのかどうか。(老舗の苦肉の策に思えても仕方ないか・・・)