素潜り中
ストリベリー珊瑚
ところてんと黒蜜
友人を誘って急遽シュノーケリング。南伊豆のほぼ最南端。南伊豆最後の秘境といわれる浜。車でも歩いてもいけない。唯一辿り付けるのはボートでの送迎。浜も漁港も小さいので、人数制限もあるという人気のスポット。
ダイビングは最近はじめたものの、シュノーケリングはかれこれ15年はやっていない。24時に東京を出発、横浜でホットドッグ食べて、ひたすら南下。下田で朝焼けを見て、6時には現地に着いたけど、すでに人が。。家族連れをいれると100人はいる。まだ船のチケット申し込みにも時間があるので仮眠をとる。
ふと目を覚ますと、チケット売り場に列ができはじめている。慌ててならんで、1時間待って販売開始。急いで準備するも船の1便は1時間後。6便あたりで船に乗り、いざ。
福原美穂
福原美穂ライブ。1回目のワンマンツアーから
福原美穂 2009ツアー@SHIBUYA QUATTRO
福原美穂 2009ツアー追加公演&最終日@赤坂BLITZ
早くも1年ちょい、いや・・やっとなのか経って待望のセカンドツアー(最終日)に参加。はじめてのSHIBUYA-AX、いままでライブとは無関係だったので機会が無かったから、システムやホールフロアのベストポジションなど不明。
しかも整理番号は1300番というかなり悪いチケット。。
さて、さすがに1000番までが長い長い、ひたすら待ちつつ。ポジションも完全にあきらめモード。やっとの思いで入場、悪あがきでドリンクはスルーしてフロアへ。
「あら?、全然前の方、わりと空いてるんですけどっ」
何故みんな後ろへ?音質重視なのかはしらないけど。幸いにもわりと定位置(ステージまで3mくらいの向かってやや右)個人的にはこのあたりが、表情とオーディエンスに囲まれる感じが良くて好き。意外にも前だったのは、嬉しい誤算。そして意外にもフロアは冷蔵庫状態、素敵。
梅雨開けて爽やかな夏というより猛暑の中。久しぶりのダイビングに、しかも初の水中撮影をすべく始発に乗り伊豆へ。
昨年、会社のスタッフに防水デジカメをいただいたので、活かしたいと思いつつ。そこからしばらく行かなかったので、これで念願だったものをクリアできる。
伊東で一旦、チームと合流し城ヶ崎海岸へ。天候は晴れ、ほぼ快晴に近い状態。南国の透明度は別次元として、伊豆の海では、そこそこな透明度で、何枚か撮って参りました。
写真は順に。
水中から上を見るのが好きなので、その1枚。
名物の水中ポスト(防水ハガキを本当に投函できる)
アホっぽく浮かれる人。(記念ですから)
水中って本当に難しい、フラッシュは思ったより届かないし、
近寄ると魚は逃げるし、この時期は産卵も多く怒って向かってくる小魚もいる。耳抜き忘れるし、集中すると呼吸は忘れるし、テンションあがってエアを無駄に消費するし。
器材を水中で交換する体験もさせてもらったし、トラブル時の対処の経験値もUP。
しばらくは、ブランクにならないように本数こなさないと色々忘れそう。
50本くらいまでは、定期でいけたらいいなぁ。それに仲間内でいけたらもっと楽しそう。
FさんとかTさんとか期待してます。
動画も取ってみた。
http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop1.mov
http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop2.mov
http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop3.mov
花火大会といえば横浜!と思う自分の中では、2大花火大会の「横浜国際」と「神奈川新聞社」しかし、残念ながら2008年で横浜国際が廃止に。
スケジュールがピンポイントで確保しづらい自分にとっては2回あるというのは嬉しくて毎年どちらかはみれるという利点があった。残念・・と思いつつ。今年は国際花火の代替えとして「2010横浜国際マリンエンターテイメントショー」というイベントの一環で復活する。
花火をしながら花火を観ようというなんと素晴らしい企画。
しかも、普段入場できない、大桟橋のデッキで見学できるのいうのはさらに◎。
花火付きの観覧で3,000円なら安い。毎年花火といえば凄い人ごみなのだが、ここは花火を行うという企画もあり結構ガラガラでどこでも見えるのは嬉しい。
手持ち花火は、大桟橋、山下公園、本牧という「コの字」に人が帯状になっているので、港の反対側の花火もみれてとても不思議、普段では見えない景色というのはイベントとして非常に成功していると思う。
さて、花火は小規模で、屋台とかは無いが目の前で打ち上がる花火は圧巻。
ベイブリッジをバックに花火とは、これまたオツではございませんか。
東京の花火大会は、場所取りも大変だし、ものによっては全然見えないし、電車パニックだし。
やっぱ横浜っすよ、横浜!
さて来る6/11はハイサークルズの誕生日。
毎年場所を替え企画して開催するも、これで5回目。
あっという間だったのもあるけど、正直「良く続いてるな」というのが本音。多い時は40人近く所属している人もいて、練習も20人越えることもあった。年齢差、男女間、価値観、人間性いろいろあれど。未だにこうして祝える仲間も貴重な存在なのは間違いない。
今年は、ちらほら料理ブームなのもあり。ハイサらしい手作り感ということで、ヒロシが中野にある奇妙な居酒屋を選定。ここは、居酒屋というか室内バーベキューのように、料理は自分たちで作るというスタイルのいわばレンタルスペース。
結果的に、いつも飲んでいるメンバーだが今回はスペシャルゲスト。
かれこれ4年以上顔を出さなかったハイサークルズの生みの親、山ちゃん登場。
ハイサの原点であり、離れたメンバーだったけど一つの象徴としての存在は消えぬまま、ケーキのロウソクに火を灯すとスタッフが気をきかせて消灯。見せにいる他人まで一緒に、バースデーソングを歌い、山ちゃんが火を消す。
非常に、感慨深いもので。
ま、結局カラオケいって、タロー軒という定番ルートで帰宅。
さて、バスケも最近楽しいし。またみんなとバスケも飲みもイベントも。
今後も宜しくです。
会社研修という名目で。ガンダム工場、地下神殿と続き、第三弾。
羽田空港の全日空機体メンテナンスセンターの見学に参加。モノレールで「新整備場駅」下車、徒歩20分くらいで、受付に到着。
CAの制服で迎えてくれるのはさすがw。
機体とエンジンの模型ですでにテンションがあがる。
親子連れ、中学生達の総勢50人くらいで、まずはプロジェクターで飛行機を飛ばすのにどれくらいの人が関わるかなどの映像を40分ほど、途中クイズなどで景品がもらえたりする。
現在の機体のボディパネルとこれから実現されるカーボンのパネルを触ることができて貴重だった。カーボンってメチャクチャ軽い。
さて、ヘルメットを着用していざメンテナンスドックへ。
飛行機が3機、その中の1機はポケモンジャンボ、中型とは違ってかなりの迫力。。幸いにもドックのメインシャッターが開いていたので、ほぼ滑走路に降りているのと同じ。目の前で飛行機が着陸してくるのをみることができる。
映画やドラマで空港ものはあったけど、思っていたより緊張感はなく、涼しく静か。リラックスしている感じだった。まぁこれは見学があるからかもしれないけど。
普通に作業中なので、基本は機体の下には行かないのがルールでした。それにしても、普段見えない後ろ、下(腹)の部分。ジェットエンジン、タイヤなどもじっくりみれたし、機体のボディには色々センサーや器具がついてた。ドックには30分くらい。本当はもう少し細かいところまで見たかったけど・・。
解散して、ちょっと物足りないくらいだし、お昼も食べたいので、モノレールで羽田空港へ。ご飯食べて、第2ターミナルの展望へ。こちらは着陸用?、普段こないので良く見ると、着陸してからの制動距離が意外に短いことに気づいた。
まだ、もう少しってことで、無料シャトルバスで第1ターミナルへ、こちらの展望は管制塔も、離陸も見れる。やはりスターフライヤーはカッコいい。
CAの行列がみれなかったのは残念だけどw。
短いながらも楽しめました。
2週間前にいったばかりの岩殿山へ2回目
前回いけなかったメンバーがちょうど揃ったので、今日も3人。
現在おすすめ度No.1ということで。
天気は27度のピーカン。
相変わらず天気には恵まれてる。。が異常に暑い!!
例のごとくまず登頂。桜も見事に葉桜になってました、残念ながら富士山はガスっててふんわりとしか。
しかし、驚いたのは、たった2週間で森林が見事な緑。先日は、枯れ色で茶色だったけど、この短い期間で見事な森林浴(写真2)に変化していた。気温も太陽も暑かったけど、おかげで爽やかなトレックになりました。
絶好の天気を狙って念願の大菩薩にトレック!メンバーも皆調整してくれたし、初参加もいて7人パーティーで山梨へ。
大菩薩は、標高2000mの山だけど、車なら1600mくらいまで行けて、急な登りもなく、山の頂上付近が緩やかな道(尾根道)があり展望が素晴らしいのが特徴。山梨と東京の境界なので、奥多摩、富士山、長野アルプスが気軽に登って見れるので人気の山。
この時期はまだ緑が少ないが、空気が澄んでいるのと、雪富士山、雪アルプスを見たかったので!また緑の多い時期にも行く予定。
春晴れというか初夏と思う快晴のこの日は絶好のトレック日和。
山梨県の大月にある岩殿山、ここは建設中の東京スカイツリーと同じ高さ634mと山としては低い山なのだが、岩壁を登ったり断崖を通ったりと天然のアスレチックが楽しめるということでトライしてきました。
大月は中央道の大月ジャンクション付近。中央本線なので、特急に乗れば新宿から乗り換え無しにいける。今回は、中央線高尾駅に8:30集合でそこから中央本線で45分。駅から徒歩15分ほどで登山口になり、ビジターセンター(登山者用案内所)にトイレもある。
景色が良い山で、アスファルト階段で整備されているので、ちょっとした公園感覚で岩殿山の頂上まで30分で登ることができる。装備もなく手ぶらの女の子達が登っていたくらい。
駅から1時間程度で頂上。これが絶景!
http://codp.org/hikaru/trek/iwadono/panorama.jpg
ピーカン天気のもと、富士山が見事にそびえる。先日寒く雪が降ったので見事な雪富士。何より頂上付近に桜があるので、富士山と桜を同時に見るというとても素晴らしい状況。貴重すぎる。。
今回は奥多摩。御嶽駅で降りてケーブルカーで上がり、そこから縦走することにしました。今回のコースは、5時間を超える長丁場でコースも岩場なども多くわりとハードになる予想。
御岳近辺のは平坦な道で、綾広の滝上まで散歩のように進む。そこから茶場峠にあがるところが一気にキツい登りとなって20分くらいハード、峠に出てからは大岳山頂に向かって登り。
大岳山荘手前で岩場があり、展望で一息して山頂前最後の登りで15分頂上付近も岩場で急傾斜。
頂上1,260mには、10名ほどの人がいました。南側の展望は良く気持ち良い天気の中。お昼ご飯(12:30)、今日もミニラーメンとお茶漬け。頂上は、あまり整備されていないので、座る場所などがちょっと不便。
驚いたのは、小鳥が人に手慣れていること。手にエサを持っていると食べにくる。目の前の男性がやっていて驚いた。
さて、13時過ぎには次のピーク鋸山を1.5時間かけて目指す。歩き出しは急傾斜の下り、そこから1時間は、緩い登り下りを繰り返して尾根道を歩く。
ぼちぼち、もう登りは嫌だなぁと思う頃に最後のピーク前。鋸という険しい名前の通り険しい岩場と登りで心が折れそうになるw。頂上といえど眺望は無い。10分ほど休憩して、後は下るだけ。
と安堵できると思いきや、結構な傾斜と階段の下りでかなり足に負担がかかる下りが続く。途中絶壁のような岩場をクサリや階段で降りたり。これを1時間以上歩くのは、いままでのトレッキング史上一番シンドイかも。
林道にぶつかり、愛宕神社という名前だが、結構ロック(クライミング的)な登り。崖を10分ほど登る。そして下山への最後の下り、これも結構な斜度なんだが、恐ろしいのは最後の最後。
いままで見たことないほどの急傾斜の階段で降りる、手すりはあるものの信頼できない。。とても逆路では序盤でこれは絶対に心が折れる。プルプルしてる足を慎重に運びながら階段を降りて下山。
16時半には奥多摩駅に。今日は風呂を我慢してすぐに帰路。トレック中に「今日は焼肉」と決定してたので、メンバーの都合の良い阿佐ヶ谷でご飯。
牛角へ。
これが意外にもバッドタイミング、30分くらい待たされてやっと。敏腕プロデューサーhiroのおかげで激安で豪華な晩餐になりました。
仕切り挟んで、となりの女子達の会話というか、ある一人の女性の会話をつまみに酒を飲めました。色々な発見と爆笑できるコメントは非常に貴重なものでしたw
歩行時間:6時間
移動距離:13km
今回は日帰りでいける限界かなぁと思うルート・負荷でしたが非常に充実した内容でした。今回も無事帰宅。
筋肉痛は若干残るものの。
ナイストレッキング。
取り壊し、改装となる歌舞伎座、いままで目の前は良く通ったものの、歌舞伎というものへ敷居が高いとか、おもしろいのだろうか?という固定観念から、足を中々運ばなかった場所。
しかし、いざ無くなると聞いて、記念鑑賞という運びに。
実は1月の講演から狙っていたものの、凄い競争率。残っていても一番高い席、土日なんて取れるもんじゃない。。。苦闘の末、やっと確保でき初めての歌舞伎鑑賞。
演目は「道明寺(どうみょうじ)」、座席は3階席。
席が遠いのはわかっていたが、とにかく今回の楽しみは、全体の雰囲気、建物。そして、、客から叫ばれる「萬屋(よろずや)〜!」「中村屋〜!」が本当にどんなものなのか。
一時期youtubeで話題になったもの。
http://www.youtube.com/watch?v=wImfMsRPl24
さて、開場30分前には到着して、イヤホンガイドを借りる。後に話すがこれは必須!予約していたチケットを発券して館内へ。
建物はとても歌舞伎=日本らしいイメージからは想像できないほどモダン。とても綺麗だけど、身構えるほど緊張感が漂っていなく気楽にこれるような場所だった。
せっかくなので、行ける場所は地下も含めて一通り探検してみた。一番高い席などにも、いけてしまうので、次回のために全ての観覧席を試しに座ってみたり。
しかし、意外にも早く20分後にはもう開演の合図。席に移動したが、結構狭い・・。イヤホンガイドをセットして、いざ。
話は・・・悪人が悪さをするけど、その悪人は主人公の姉の旦那で。。
姉は旦那に殺され、、旦那と黒幕は、母に敵を取られ。。主人公の姫は、恋人が島流しで離れてしまうという。バッドエンドな物語。
演目は、はっきりいって良く理解できない。
まぁ予習、知識もしてないので、当然なのだがそこで役に立つのがイヤホンガイド。役者の登場前、セリフの後に、解説をいれてくれるし、どういうシーンなのかを片耳できけるし。若干、役者の音声も聞きやすくなる。
何より楽しみだった、かけ声は本当にあった。
これは「大向う、おおむこう」と言われるもので。
後ろや横から、べらんめぇ口調で「よぉろぅずやぁ〜〜」、「まつしむぁぃや〜」、「ぃやまとぉや〜」、これは決め台詞や登場する際に飛び交う。これらは屋号と言われ名字や役者名とは別なものが多い。
初代松本幸四郎=高麗屋(こうらいや)
市川海老蔵=成田屋
といった感じ。
中には女性も控えめに言ったりもしてた。
これだけでも、雰囲気は味わえたし。演目も、クスっと笑えるところもあったり、衣装は遠くからでも関心できるものもあって、良い経験でした。
今からだと、もう平日しかとれませんが、皆さんも是非。
宝登山頂
眺望
わらじカツ丼
さて、ぼちぼち暖かくなりつつあるので、トレッキング再開かなぁという感じで、サクっとトライできる山を選定。当日は何と小雨でしたが、朝の段階で時間を遅らせて出発することに。ウェザーニュースの雨雲レーダーでは11時から晴れの予報。現地についた頃には小雨になってたので、西武秩父駅で友人を待ちつつ、朝ご飯は「くるみそば」で済ませる。
本日は埼玉県、秩父鉄道「野上」駅の西側から長瀞アルプスに入り、尾根伝いに宝登山(ほどさん)を登頂し、「長瀞」駅でゴールの予定。
偶然にも今回もアドベンチャー棒ノ嶺チームでしたが、今日は冒険は控えめにw
朝焼け
ダイヤモンド富士
PICA山中湖ヴィレッジ 餅つき
あけましておめでとうございます。
今年は、とても素晴らしい新年からはじまりました。
大晦日、23時に友人宅に集合。
カウントダウンをして新年午前1時ごろ出発、静岡県の竜ヶ岳。
今回のイベントは、ナイトトレッキング&ダイヤモンド富士、深夜から登りはじめて富士山の西側にある山の頂上から日の出を拝もうということにしました。
日の出が富士山の頂上から出る瞬間にダイヤモンドのように瞬く、そのたった数分のために。
中央道で河口湖を経由して本栖湖方面へ、外気温-3度。途中のコンビニで最後の買い出しを済ませて本栖湖キャンプ場の駐車場に向かう。
深夜4時、駐車場に到着。天気は快晴で星空に圧倒される。
すでに車が多く、観光バスで同様のツアーも多かったみたい。60リットルのリュックに防寒着やコンロとご飯でパンパンに。他の人よりも重装備過ぎる??と思いつつスタート。真っ暗な闇を進み登山口へ。
棒ノ折山(ぼうのおれやま)は東京都西多摩郡奥多摩町と埼玉県飯能市の境にある標高969mの山で棒ノ折嶺、棒ノ峰、棒ノ嶺とも呼ばれてます。いつも奥多摩ですが、今回は埼玉から。
新宿で1人合流、池袋から西武線の特急で旅気分(写真左の左上)「特急ちちぶ5号」やっぱ快適です。飯能(はんのう)駅まで40分。現地でもう1人と合流。
このメンバーは大のアドベンチャー好き。アドベンチャーメンバー結成。よって、今日は行きはも帰りも通常では味わえないコースにしました。
快晴という絶好のトレック日和。
できれば金時山など富士山を一望できる景色重視にしたかったが、なかなかサックリといけるところでないのと、メンバーが自分+2人の計3人ということもあり。
『近場でサックリ』奥多摩マスターになるべく、ホリデー快速で奥多摩へ。
今回トレックするのは「高水三山」これは、岩茸石山、惣岳山、高水山の3つの山の総称で、通常は高水→岩茸→惣岳が多いが、今回は釜飯に寄る都合上で逆の惣岳山→岩茸石山までをとりあえずプラン、高水は体力次第ということで。