<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ALTR BLOG EDITION 2009 @ COMMAND PLUS</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/atom.xml" />
    <id>tag:www.codp.org,2009-04-02:/blog/hikaru//1</id>
    <updated>2010-02-09T02:35:49Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 5.0</generator>

<entry>
    <title>ホウレン草とキノコのクリームパスタ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/horenso_fusilli.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.495</id>

    <published>2010-02-05T12:49:05Z</published>
    <updated>2010-02-09T02:35:49Z</updated>

    <summary>パスタは、前にディ・チェコNo.34のフスィリを使用。 かなり太いマカロニで渦を...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>パスタは、前にディ・チェコNo.34のフスィリを使用。<br />
かなり太いマカロニで渦を巻いているので、トマトやクリーム系には向いているかと。<br />
量は二握りくらい、20〜30本くらいかな。</p>

<p>気持ち多めの塩をいれて茹でる。10〜12分で、食べてみながら火の通り具合を確認。粉っぽいのがなくなったらあげておく。</p>

<p>フライパンにオリーブオイルをいれて少ししたら、バターを溶かす。シメジをいれて香りがでるくらいまで炒め、ハム（余ってたからいれただけw）をいれて、切ったホウレン草をいれる。</p>

<p>しんなりしたら、弱火にして生クリーム、コンソメ、塩で味付け。<br />
火を止めて、パスタを投入して、馴染んだらブラックペッパーをいれて完成。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>鱈のバタークリームソテー　カレー風味</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/tara_curry.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.493</id>

    <published>2010-02-04T12:47:58Z</published>
    <updated>2010-02-09T02:53:10Z</updated>

    <summary>旬ですからね、鱈。それと、節分だねってことで豆を使おうかと。 鱈は軽く塩を振りか...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>旬ですからね、鱈。それと、節分だねってことで豆を使おうかと。</p>

<p>鱈は軽く塩を振りかけてから、カレー粉をまぶしておく。<br />
フライパンを熱して、オリーブオイルをいれてからバターを少々、鱈を焼く。<br />
鱈の横に椎茸（切っても良い）を並べて、白ワインを少しいてフタをして蒸し焼きに。<br />
途中、鱈はひっくり返して両面をイイ感じに。</p>

<p>ミックスビーンズは、電子レンジでたためる程度に加熱しておく。冷凍いんげんは、水で解凍しておく。温かいのが好きな人は電子レンジで加熱。</p>

<p>焼けた鱈、椎茸は、皿へ。<br />
フライパンの中に、ミックスビーンズ、生クリーム、カレー粉を少々、塩、コショウで味付けてソース完成。</p>

<p>ソースは、上記のものにアレンジとして。さらにバターを足してみるとか、マヨネーズいれるとかで少しアレンジができる。想像だけど、ミックスビーンズをグリーンピースやカボチャや栗の裏ごしにしてもいいかも。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スペアリブの抹茶煮</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/sparerib.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.492</id>

    <published>2010-02-02T15:16:19Z</published>
    <updated>2010-02-09T03:33:57Z</updated>

    <summary>ロンブーの淳が前に番組でやってて、さらにスマスマでやってたので、これは何かの縁か...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>ロンブーの淳が前に番組でやってて、さらにスマスマでやってたので、これは何かの縁かと。<br />
ローストビーフの時のクレソンやトマトを使いたかったし良いタイミング。</p>

<p>スペアリブに、塩とコショウで下味をつけ15分くらい放置。<br />
その間に、お湯にティーバッグのお茶をいれて濃いめに出しておく。</p>

<p>圧力鍋（普通の鍋でもOK）にオリーブオイルをいれて、スペアリブを香ばしく焼きます。白ワインをいれて香り付け、中弱火くらいでカリッと焦げ過ぎない程度に肉の全面に焼き色をつける。</p>

<p>そこに、お茶を投入。<br />
肉に大してひたひたくらいの量で、少しだけ抹茶粉をいれる。</p>

<p>圧力鍋の場合は、強火にして加圧したら弱火にして10分。<br />
その間に、クレソンやトマトは適当な大きさに切って。<br />
冷却して、フタを外して抹茶粉を振りかけて完成。</p>

<p>肉は取り出して、鍋に残った汁でソース作り。<br />
水分量が多かったら少なくするなどの調整をして火にかける。<br />
この汁だけでも十分おいしいから、そのままでも良い。</p>

<p>汁にバター、醤油、レモン汁、ジャム、ブラックペッパーをいれて好みの味に。<br />
ソースの見た目はドス黒くなるけどw<br />
皿に盛って最後に少しオリーブオイルをかけて。</p>

<p>いや〜、かなり簡単だけどおいしかった。お茶の香りがまた合う。<br />
スパイシーなのもいいけど、こっちの方がイタリアンっぽいから好き。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ライスボウル（ローストビーフ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/roastbeef_rice.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.491</id>

    <published>2010-02-01T16:16:18Z</published>
    <updated>2010-02-04T05:36:43Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ローストビーフ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/loastbeef.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.490</id>

    <published>2010-01-31T16:16:11Z</published>
    <updated>2010-02-09T03:35:08Z</updated>

    <summary>大掛かりなだけで、超簡単な料理。 家でレシピ本みながら、こんな美しくできるもんか...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>大掛かりなだけで、超簡単な料理。<br />
家でレシピ本みながら、こんな美しくできるもんかと。</p>

<p>寒かったし近くの肉屋で、輸入牛を100gで130円くらいの牛モモブロックを購入。<br />
肉は全面を焼くので、できるだけ四角い形のもので脂身が少ないもの。</p>

<p>これは教訓からだけど、筋や切れ目の無い肉が均等にあるレンガみたいのが理想。</p>

<p>肉に、塩コショウで下味をつけて20分ほど放置。<br />
その間にジャガイモは、洗って皮付きのまま、4等分に切る。</p>

<p>圧力鍋にオリーブオイルをひいて、肉全面を焼く。トングがあると便利。<br />
こんがり焼き色がついたら、肉をいったん取り出してジャガイモを鍋に敷き詰める。ジャガイモの上に肉を乗せて、水と白ワインをいれて加圧。圧がかかったら弱火にして15分。</p>

<p>その間に、ソースは適当に作ってしまいましょう。分量は適当だったw</p>

<p>さて、肉を切ってみると。。<br />
美しくできてるじゃぁないですかっ！！<br />
できるもんだね。こんなに安くw。</p>

<p>でも、教訓になったのは先にも書いたけどレンガ状でなかったこと。これは場所によって火の通り方が違ってしまうため。</p>

<p>今回は、形が完璧でなかったので、少し通しすぎが２割、ベストが5割、ちょい足りないのが3割って感じでした。レンガ上でなければ1Kgなど大きなものを買ってきて、自分でレンガ状に切ってから料理するのがいいと思う。1Kgといえど、レンガ上にしたら半分にもなりかねないから大丈夫。余った肉は、カレーやシチューにも使えるし。</p>

<p>ポイントは、ソースはスパイシー＆フルーティーが軸なら材料はなんでも平気そう。ただバターを使うかは好みだと思う。自分はバターなし。作ったソースと粒マスタードをつけて食べました。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>RIVERA RUPICOLO CASTEL DEL MONTE 2005</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/wine/rivera_rupicolo_monte_2005.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.489</id>

    <published>2010-01-31T16:16:08Z</published>
    <updated>2010-02-04T05:36:58Z</updated>

    <summary>色は、濃いめグラスの縁は少しだけ褐色。 開けてすぐは、とてもおいしいとは思えない...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Wine" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>色は、濃いめグラスの縁は少しだけ褐色。</p>

<p>開けてすぐは、とてもおいしいとは思えない飲みづらい口当たり。<br />
タンニン、酸味、香りがバラバラしてて分離している。</p>

<p>ローストビーフと合わせてみたけど、肉汁と混ざっても<br />
ワインのエグみが勝ってしまう。<br />
アロマは深い感じだが、これだけ飲みづらいと楽しむ余裕がない。</p>

<p>これは、断然２，３日後の方がよさそう。</p>

<p>翌日、やっと楽しむ余裕が出てきた。<br />
しかし、以前のモンテプルチアーノよりも甘みが全然ない。<br />
ただ、評価として下げるものではなく、これがサンジョベーゼのクローンという<br />
部分では、たしかにサンジョベーゼらしい気品といえば理解できる範囲。</p>

<p>ただ、もともとサンジョベーゼが苦手な自分には、しっくりこなかったというのが<br />
正直なところ。</p>

<p>アンティパストなどとも合わせが難しいと思う。<br />
甘みを補うような、トマトベース。甘さとしては葡萄であるレーズンがいいかな。</p>

<p>豆のトマト煮込みにレーズンをいれるような料理がいいかな。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>パングラタン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/panratan.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.488</id>

    <published>2010-01-31T06:16:03Z</published>
    <updated>2010-02-05T14:07:24Z</updated>

    <summary>一度やってみたかった、パンをくりぬいてグラタンいれるの。 代々木上原を通ってかえ...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>一度やってみたかった、パンをくりぬいてグラタンいれるの。</p>

<p>代々木上原を通ってかえる時に。<br />
ルヴァン富ヶ谷店に寄って、イングリッシュリーフ？だっけな。ちょうど小さめの四角いパンを買ってかえる。</p>

<p>朝は、くりぬいた中身に、ラズベリージャムをつけて。<br />
昼ご飯に、グラタンを詰めた。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>酸辣湯</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/sanratan.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.487</id>

    <published>2010-01-29T16:16:02Z</published>
    <updated>2010-02-05T14:06:59Z</updated>

    <summary>キクラゲは水に浸してもどしておく。椎茸は千切りに、卵はといておく。 水を火にかけ...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>キクラゲは水に浸してもどしておく。椎茸は千切りに、卵はといておく。<br />
水を火にかけて、酒、ガラスープ、おろしショウガ、鷹の爪、椎茸、キクラゲをいれる。</p>

<p>煮立ったあたりで、調味料で好みの味にしたら豆腐を入れて煮込む。<br />
豆腐が温まったら、溶き卵をいれてかき玉に。ラー油、山椒を多めにいれて完成。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>豚しゃぶの玉葱香味だれ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/tonsyabu.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.486</id>

    <published>2010-01-28T13:14:03Z</published>
    <updated>2010-02-05T14:06:19Z</updated>

    <summary>鍋に水、酒、塩を入れ火にかける。 タレ作り、玉葱みじん切りにしてサッと水にさらす...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>鍋に水、酒、塩を入れ火にかける。<br />
タレ作り、玉葱みじん切りにしてサッと水にさらす。<br />
水気を切ってから、ポン酢、大根おろし、ショウガと混ぜる。<br />
お好みで、醤油や酢などで、やや濃いめに仕上げてください。</p>

<p>鍋で豚バラを茹でる、薄いので一瞬、あまり固くならないようなところで、引き上げてザルで水気をきる。</p>

<p>ここで分岐。冷たい派は、氷水にさらす。温かい派はこのまま。<br />
自分は、温かい派。</p>

<p>皿にサンチュをひいて、肉、カイワレ、タレ、唐辛子の順で完成。<br />
皿に盛りきれないサンチュで巻いて召し上がれ。</p>

<p>これは、梅風味、味噌風味、ごま風味、カレーとアレンジができるので楽しい。<br />
玉葱をトマトに、カイワレをバジルにすればイタリアン。<br />
和風にするなら、梅や味噌ダレにして、サンチュを薄い大根とかいいかもね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>豚キムもやし</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/butakimu_moyashi.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.485</id>

    <published>2010-01-27T13:14:03Z</published>
    <updated>2010-02-05T14:06:00Z</updated>

    <summary>夜も遅かったのですが、ちょっとガツっと行きたかったので、米の代わりにモヤシ。 ま...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>夜も遅かったのですが、ちょっとガツっと行きたかったので、米の代わりにモヤシ。<br />
まぁ書くまでもないけど。</p>

<p>サラダ油を薄めに引いて、フライパンが熱くなりすぎる前に肉を投入。<br />
肉の脂を出してから酒、キムチ、ニンニクをいれる。<br />
同時にモヤシは軽く塩を降って電子レンジで、しんなりするまで加熱。</p>

<p>フライパンの方は、味付け。<br />
モヤシの上に乗せるので気持ち濃いめ。</p>

<p>出来上がったらモヤシの上に盛って完成。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>かいじゅうたちのいるところ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/movies/kaijutachi.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.482</id>

    <published>2010-01-26T03:07:55Z</published>
    <updated>2010-01-28T14:07:41Z</updated>

    <summary>オフィシャルサイト http://wwws.warnerbros.co.jp/w...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Movies" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>オフィシャルサイト<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/wherethewildthingsare/" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/wherethewildthingsare/</a></p>

<p>六本木ヒルズのプレミアシアターにて字幕版。<br />
大画面で観るとなるとバルト9という選択肢もあったけど、たまにはプレミアム。</p>

<p>あまり最近のファンタジックな映画は観ないのだが、予告編を見る限りネバーエンディングストーリーなどが好きなら興味を持つに違いない。</p>

<p>あらすじでは、この映画の全貌すら見えてこないから正直ただキャラクター可愛いという理由が大きかったのは確か。。。</p>

<p>実際の映画は、そこまでファンタジックではなく、むしろシュールな内容だったし非情な部分たっだり、ちょっとエグいシーンもあり。</p>

<p>もちろん、クスッっと笑うシーンはあるし、キャラクターの表情が細かい点などは評価できる部分だが、内容は子供には理解しきれない難しいものがある。</p>

<p>字幕であれば「漢字」表記から捉えやすい表現（発言）があるけど、これが吹き替え版だとこのシュールな内容が伝わらないと感じた。吹き替え版は、いまや有名子役を無理矢理使った感が否めなく評価は低い。</p>

<p>DVDを買ってまで、持っておきたいものではないけど<br />
かいじゅうの質感や表情などは大画面の方がわかるので、映画館で一度観るのが良いと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>オムナポリタン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/omunaporitan.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.481</id>

    <published>2010-01-18T16:07:51Z</published>
    <updated>2010-01-19T16:30:54Z</updated>

    <summary>男子ごはんで人気ベスト3だったレシピに挑戦。 たまには、懐かしいシリーズも良いか...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>男子ごはんで人気ベスト3だったレシピに挑戦。<br />
たまには、懐かしいシリーズも良いかと。</p>

<p>まず、ナポリタンを作って最後に卵でとじるだけの料理。<br />
今回は具を多めにしたので、パスタは半分。</p>

<p>タマネギ、ピーマンは縦千切り、ハムとウインナーは自由に切る。</p>

<p>フライパンにオリーブオイルをいれて温める。そこにバターを1/2個とニンニク少々、バターが溶けたらタマネギを炒める。ピーマン、ハム、ウインナー、マッシュルームを加えてさらに炒める。</p>

<p>ケチャップをいれて、味付け。パスタを絡めて塩などで整える。<br />
パルメザンを大さじ1振りかけて。溶き卵をパスタの下に敷き入れる。<br />
ちょっと焼き色が付く程度で完成。</p>

<p>個人的にパセリ大好きなので、生パセリ大盛りがポイント。<br />
でもこれが旨いんだな。途中でタバスコなどでアレンジ。</p>

<p>完成して気づいたのはパスタ半分でも、このボリューム多すぎる・・1.5人前くらい。小腹なら2回分くらい。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディープブルー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/movies/deepblue.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.483</id>

    <published>2010-01-16T03:07:56Z</published>
    <updated>2010-01-28T13:43:53Z</updated>

    <summary>事務所のスタッフからBDをお借りしました。 ダイビングをやるようになってから、少...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Movies" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>事務所のスタッフからBDをお借りしました。<br />
ダイビングをやるようになってから、少し海の生物だったり、海中での生活空間を体験してから観るとまた違った感覚で面白いかも。</p>

<p>一番感じたのは、よくあんな撮影ができるものだと。<br />
もちろん特殊な機材を使っているのもあるだろうが、水中ので撮影の難しさはハンパない。<br />
機材に劣ることなかれ、撮影する人の技術や経験が想像を絶すると思った。</p>

<p>関心したのは、シロクマが氷の穴から空気を吸いに出てくるのを狙うシーン。<br />
これはシロクマを発見して追っかける事と、イルカが集まる穴の海中からの映像と、同時に撮影できている。<br />
タイミングといっても凄い偶然すぎるし、これを両方の目線から撮る撮影クルーも凄いと思った。</p>

<p>怖かったのは、やはりシャチ。<br />
クジラの子供を襲うところは非常な性格と肉食動物であるということを再認識。<br />
凄いのは、クジラを襲ってもアゴあたりの一部しか食べないということ。<br />
クジラ全体でいうとシャチの食べる場所は、5%にも満たない。<br />
そのためだけに捕獲するのが理解できないものだった。</p>

<p>海は壮大で、人間なんて小さく弱い生き物。<br />
ダイビングのライセンスを取るときもインストラクターに「人間がお邪魔している立場」という<br />
ことが改めて深く理解できる。</p>

<p>あ〜潜りに行きたくなった。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ハムのカルボナーラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/cooking/ham_carbonara.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.480</id>

    <published>2010-01-15T16:07:51Z</published>
    <updated>2010-01-19T16:17:33Z</updated>

    <summary>ベーコンをハムで代用。 パスタは0.7人前くらいに少なめに茹でる。 その間に、ク...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>ベーコンをハムで代用。<br />
パスタは0.7人前くらいに少なめに茹でる。</p>

<p>その間に、クリームソースを作る。<br />
生クリーム、卵黄、パルメザンチーズ、塩。</p>

<p>フライパンに、オリーブオイルを少々いれてハムをゆっくり焼く。ベーコンだとカリッカリッになるけどハムってそうはいかないｗ</p>

<p>頃合いみて、マッシュルームを追加して炒める。<br />
オリーブオイルを追加して、茹で上がったパスタをいれる。</p>

<p>火を止めて、クリームソースをいれて絡めて完成。</p>

<p>たっぷりブラックペッパーをかけて。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>BARBERA d&apos;alba Brandini 2005</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.codp.org/blog/hikaru/wine/barbera_dalba_brandini_2005.php" />
    <id>tag:www.codp.org,2010:/blog/hikaru//1.479</id>

    <published>2010-01-09T15:54:26Z</published>
    <updated>2010-01-19T16:08:11Z</updated>

    <summary>年明け前に、イータリーでいつものスタッフと数本チョイス。 バルベーラは、手を出し...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="Wine" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>年明け前に、イータリーでいつものスタッフと数本チョイス。<br />
バルベーラは、手を出してなかったので以前呑んでよかったネッビオーロと同じブランディーニのものが飲み頃だということでチョイス。</p>

<p>色は濃いめ、傾けても縁が褐色になるくらい。フルボディくらい濃い。</p>

<p>しかし見た目よりも重くなく花の香りがメインに立つ。<br />
酸味も柔らかい、渋みも下を強く刺激するほど強くない。<br />
しかし、これの個性は少し口に含んで待っているとタンニンがフワ〜と広がる酸味にも少しトゲのある感触になる。決して薄いという印象では無いが、かといって凄いしっかりしているわけでもない。<br />
ベリーのような果実味や、甘みも弱く、高級ワインという感じではないが、花の香りは満足できる。</p>

<p>こうなってくると、難しいのはマリアージュ、どんな食べ物が合うのかが見えてこない。<br />
プロセスチーズ、チェダー、カシューナッツ、サラミ。</p>

<p>サラミが一番合わない感じ、サラミの香りというか臭みがワインの風味を消してしまう。洗い流すワインでもないので、個人的にはオススメできない。チーズ類も、なんかしっくりこない。クセのないモッツァレラ向きかもしれない。ナッツは、普通程度。</p>

<p>つまみ類は、ちょっと選んで買わないと・・という気がする。</p>

<p>個人的には、果実味と甘みを補うものとの組み合わせを試してみたい。<br />
ドライのレーズンとか杏、料理なら和食の煮物・肉じゃがとか、みりん・砂糖が有る程度前にでている料理が合いそう。トマト系は期待できなそう。</p>

<p>口に長く含まない飲み方なら、カンパチなどの鰤系の刺身や、鰹のたたきなども良さそうな気がする。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
