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    <title>ALTR BLOG EDITION @ COMMAND PLUS</title>
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    <updated>2010-08-27T16:26:23Z</updated>
    
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    <title>伊豆ヒリゾ浜でストロベリー珊瑚</title>
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    <published>2010-08-27T15:14:41Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:26:23Z</updated>

    <summary>友人を誘って急遽シュノーケリング。南伊豆のほぼ最南端。南伊豆最後の秘境といわれる...</summary>
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        <![CDATA[<p>友人を誘って急遽シュノーケリング。南伊豆のほぼ最南端。南伊豆最後の秘境といわれる浜。車でも歩いてもいけない。唯一辿り付けるのはボートでの送迎。浜も漁港も小さいので、人数制限もあるという人気のスポット。 </p>

<p>ダイビングは最近はじめたものの、シュノーケリングはかれこれ15年はやっていない。24時に東京を出発、横浜でホットドッグ食べて、ひたすら南下。下田で朝焼けを見て、6時には現地に着いたけど、すでに人が。。家族連れをいれると100人はいる。まだ船のチケット申し込みにも時間があるので仮眠をとる。 </p>

<p>ふと目を覚ますと、チケット売り場に列ができはじめている。慌ててならんで、1時間待って販売開始。急いで準備するも船の1便は1時間後。6便あたりで船に乗り、いざ。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>5分程度で、浜に着き場所を確保して、準備。 <br />
シュノーケリング初めての人がいたので、道具の使い方、潮の流れなどを軽くレクチャーして、まずは足の届く範囲で慣れる。30分ほどで一旦あがり、メインイベントである珊瑚を見にいく。 </p>

<p>ここは、伊豆でも珍しい珊瑚の群生があるポイントで、もちろん南国のような規模では無いが恐らく東京近郊でちゃんとした珊瑚がみれるのは、本当に凄いことでもある。 </p>

<p>http://codp.org/hikaru/dive/public/2010_hirizo.mov <br />
http://codp.org/hikaru/dive/public/2010_hirizo2.mov </p>

<p>透明度は10m程度、水温は22度程度。 <br />
そこが見えるところは推進10mくらい、ドロップオフは20m以上なので暗黒の世界が広がってました。 </p>

<p>魚に餌付けをして楽しんで、観察しているとメンバーから珊瑚発見とのこと。ついにありました、恐らくこういうのを見たのは初めてかも。 </p>

<p>ピンク色の枝珊瑚、ストロベリーサンゴ。 <br />
とても小さく、丸々とした指のような珊瑚。感動とテンションがあがりっぱなし。こんな小さいけど、自分たちで泳いで探して見つけたというのがまた冒険心をくすぐるね。 </p>

<p>シュノーケリングはスキューバとは違ってどこでもできるし、ライセンスが無くても良い、水面がベースなので、会話もできる。また違った楽しみがあって面白い。 </p>

<p>潜水もやってみたけど、慣れないと3mがいいとこ。思ったよりも戻りの距離が遠く感じで少しテンパッテしまいますw。 </p>

<p>そして、何より楽しむための重要なものは「水中カメラ」、投資してハウジング買ったかいがあるってものよ（涙）これがあるだけで、全然違う。 </p>

<p>若干寒かったのもあるので、装備の経験値も積めたし、まだ洞窟とか別のスポット、別の生物も見たい。個人的には、新調したフィンも良い感じで、次回のシュノーケル、ダイビングでも活躍してくれるだろう。 </p>

<p>12時には港にもどり、着替えて帰路へ。 <br />
ちなみに、港に制限で入れない人が車で行列してました。。。凄いとこだね。 </p>

<p>ところてん（心太）屋さんと、下田のとんかつ屋に寄って"お腹一杯"になって、後は寝るだけ。みんなはねw <br />
今日は、天城〜〜〜ぃぃ越えぇ〜で帰る。 </p>

<p>気分転換に河津の大滝をメンバーに紹介。 <br />
http://bit.ly/9w8nnU </p>

<p>渋滞も巧く避けながら帰ってこれて良かった。ギリギリだったけどw </p>

<p><br />
　写真1 <br />
　潜水したときに撮ってもらいました、意外に格好良く写ってる、カメラマンナイスです。 </p>

<p>　写真2 <br />
　ストロベリー珊瑚と一緒に記念撮影 <br />
　余裕がでてきた、メンバー達 </p>

<p>　写真3 <br />
　ところてんと、ミックスフライ、行きの朝焼け </p>

<p><br />
450キロの車の旅、笑いあり、ハプニングあり、そしてB級グルメ、擦り傷程度はあったものの、無事帰宅。 <br />
ナイス、シュノーケリング。</p>]]>
    </content>
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    <title>蒸し鶏のネギラー油</title>
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    <published>2010-08-19T16:35:48Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:52:35Z</updated>

    <summary>会社のスタッフにお土産で食べるラー油をいただいたので、早速活用。 とことん手抜き...</summary>
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        <category term="Cooking" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>会社のスタッフにお土産で食べるラー油をいただいたので、早速活用。<br />
とことん手抜きしてみる。</p>

<p>鶏ムネ肉を一口大に切って皿に盛る。お酒とショウガ、塩を降ってラップして電子レンジで7分〜10分程度。<br />
その間に、ネギを細千切りして、皿にリーフを盛る。</p>

<p>レンジが完了したら、皿に鶏のスープがあるので、これをお椀にいれてスープとして飲む。<br />
肉を皿に乗っけてネギを盛る。あとは醤油と食べるラー油をかけて完成。</p>

<p>たった10分でできるって楽だわぁ。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>鰹タタキのサラダ</title>
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    <published>2010-08-18T16:35:48Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:48:38Z</updated>

    <summary>猛暑続きなのでサッパリと。 鰹のタタキが閉店前に安かったので、それベースで考える...</summary>
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        <![CDATA[<p>猛暑続きなのでサッパリと。<br />
鰹のタタキが閉店前に安かったので、それベースで考える・・。グリーンリーフとトマト、ブラックオリーブ、玉葱でサラダにしてみる。</p>

<p>ボウルにドレッシングを作る。オリーブオイルを大さじ3くらい、おろしニンニク、ショウガを好みで、塩、コショウをいれて良くまぜる。これが最近のベース。ここからテイストを付ける。</p>

<p>今回は鰹なので醤油と黒酢をベースに加えてまた混ぜる。玉葱は荒みじん切りにして水にサッとくぐらせて水気を良く切る。トマトもサイコロ状にして余分な水分は軽く切るもしくはペーパーで取る。オリーブはスライスして、ボウルに鰹も含めて全部まぜてしまう。</p>

<p>冷蔵庫に15分くらい、リーフの上に盛りつけて完成。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>キャベツとアンチョビのペペロンチーノ</title>
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    <published>2010-08-02T14:25:22Z</published>
    <updated>2010-08-27T06:11:45Z</updated>

    <summary>久々に掲載できそうなメニュー。最近はさぼり気味で、そうめんとか、簡単なもの、いま...</summary>
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        <![CDATA[<p>久々に掲載できそうなメニュー。最近はさぼり気味で、そうめんとか、簡単なもの、いままで紹介したものとかだったので。</p>

<p>なにげにいままで使った事なかったアンチョビ。まず、今日はペペロンチーノを極めるごとくきっちりとアーリオオーリオを作ることに集中。</p>

<p>ポイントは"乳化"。</p>

<p>パスタは、しっかしとした塩分のお湯で茹でる。<br />
オリーブオイルをフライパンに大さじ2.5杯くらいをいれて極弱火で、潰したニンニクを小3片を、ゆっくり焦がさないようにホクホクになるまで火を通す。これがアーリオオーリオ。<br />
火を一旦止めて、鷹の爪を入れる。辛みを取れたら。ニンニクと鷹の爪を外に出しておく。</p>

<p>弱火にかけて、パスタのゆで汁を大さじ2程度、数回に分けて加える。フライパンを揺らしながら、混ぜてトロトロになるようにする。これが乳化。水分と油は普通分離するが、このようにすると白濁したソースになる。そこにみじん切りにしたアンチョビ３本、バジルペースト、赤と黄色のパプリカを細かく切ったものをいれる。</p>

<p>乳化させながら、パスタは上げる少しまえに、キャベツをパスタ鍋にいれて少しだけ茹でる。シャキシャキがかなり残って良いくらい。</p>

<p>湯を切ったパスタをフライパンにいれてソースとからめて完成。</p>

<p>いつもは、適当に作るので油っこいペペロンチーノになるけど、今日はパサパサでもなく、ベタつきもしない丁度良い。アンチョビで深みのある味になってる。寂しい色合いはパプリカをいれることでどうにか様になった。</p>

<p>アンチョビって、少量で味のある調味料として考えたら結構安い。1ビン500円で、20匹くらいは入ってるんじゃないかな。</p>

<p>しばらくは、アンチョビブームになりそうだ。</p>]]>
        
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    <title>トマト・枝豆・生マッシュルームのサラダ</title>
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    <published>2010-08-02T04:20:48Z</published>
    <updated>2010-08-03T04:55:59Z</updated>

    <summary>最近のお気に入りはサラダに枝豆を入れること。ドレッシングはシンプルにオリジナルで...</summary>
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        <![CDATA[<p>最近のお気に入りはサラダに枝豆を入れること。ドレッシングはシンプルにオリジナルで作るのもマイブーム。</p>

<p>ボウルにオリーブオイル、おろしニンニク、塩、粗挽きコショウをいれて良く混ぜる。混ざったら醤油、バルサミコ（レモン汁でも）をいれてさらに混ぜる。</p>

<p>トマトは大きめのサイコロ切りにして、水気が多かったら切る。もしくはペーパーで拭いてボウルにいれる。枝豆は冷凍のを水で解凍して、好みの量をボウルへ。</p>

<p>軽くドレッシングと混ぜたら冷蔵庫へ。</p>

<p>メインの料理が終わるころに冷蔵庫から出して、生マッシュルームを手で裂いてひと混ぜ。味を見て塩などは調整。</p>

<p>ポイントは、生マッシュルームは最後に、せっかく生だから水分を含まないようが香りも楽しめるし食感も違うのが楽しい。</p>]]>
        
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    <title>福原美穂 Sing A Song Tour 2010 @SHIBUYA-AX</title>
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    <published>2010-07-30T13:45:44Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:25:09Z</updated>

    <summary>福原美穂ライブ。1回目のワンマンツアーから  福原美穂 2009ツアー@SHIB...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
        <uri>http://www.codp.org/blog/mt5/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.codp.org/blog/hikaru/">
        <![CDATA[<p>福原美穂ライブ。1回目のワンマンツアーから <br />
<a href="http://www.codp.org/blog/hikaru/event/shibuya_quattro.php">福原美穂 2009ツアー@SHIBUYA QUATTRO</a><br />
<a href="http://www.codp.org/blog/hikaru/event/fukuhara_rainbow2009_akasaka.php">福原美穂 2009ツアー追加公演＆最終日@赤坂BLITZ</a></p>

<p>早くも1年ちょい、いや・・やっとなのか経って待望のセカンドツアー（最終日）に参加。はじめてのSHIBUYA-AX、いままでライブとは無関係だったので機会が無かったから、システムやホールフロアのベストポジションなど不明。 <br />
しかも整理番号は1300番というかなり悪いチケット。。 </p>

<p>さて、さすがに1000番までが長い長い、ひたすら待ちつつ。ポジションも完全にあきらめモード。やっとの思いで入場、悪あがきでドリンクはスルーしてフロアへ。 </p>

<p>「あら？、全然前の方、わりと空いてるんですけどっ」 </p>

<p>何故みんな後ろへ？音質重視なのかはしらないけど。幸いにもわりと定位置（ステージまで3mくらいの向かってやや右）個人的にはこのあたりが、表情とオーディエンスに囲まれる感じが良くて好き。意外にも前だったのは、嬉しい誤算。そして意外にもフロアは冷蔵庫状態、素敵。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>今回は、ドラムがかなり格好良かった。 <br />
アッパー系としっとり系とバランス良い構成で。MCもかなり慣れた様子。 </p>

<p>相変わらず、可愛い。。そしてソウルフルで格好良いとは。さすが。 <br />
みんなと一緒に歌おう！というコンセプトも彼女らしい。LOVE -winter song-で声に詰まった時に、みんなの声でフォローできてた。いかに全体が一緒に歌ってるかわかったのは、盛り上がってた証拠。本人も感情込もって声を詰まるのも相変わらずw、それにつられて潤む客w。 </p>

<p>アメージンググレイスのアカペラは鳥肌モノ <br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=bhZPAlCRX8A" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=bhZPAlCRX8A </a></p>

<p>sotsugyou、thank youは涙もの。 <br />
またもや感情を揺さぶってくれた感動的なライヴでした。 </p>

<p>ちなみに、このTHANK YOUのPVは、写真をみんなから募集して構成されているんだけど、試しに昔撮った写真を送ってみたら何枚か自分のが使われていて、驚き＆嬉しい感じでした。 <br />
<a href="http://amzn.to/acIh7J" target="_blank">http://amzn.to/acIh7J </a></p>

<p>とにも最高のライヴでした、知らない人にも聞いて欲しい気持ちもあるけど、正直、「頼むからこれ以上大きい会場でやらないで欲しい」ってのが本心w。 </p>

<p><br />
１．RISING LIKE A FLAME <br />
２．未来 -ミライ- <br />
３．なんで泣きたくなっちゃうんだろう <br />
４．もしかして <br />
５．LET IT OUT <br />
６．絶え間なく <br />
７．Cry No More <br />
８．優しい赤 <br />
９．I want to back/Jackson 5 <br />
１０．Baby Baby <br />
１１．I Believe <br />
１２．CHANGE <br />
１３．Get back <br />
１４．TOUCH & LOVE <br />
１５．No Warning <br />
１６．THANK YOU </p>

<p>途中MＣ　リクエストで、アメイジング・グレイスをアカペラ </p>

<p>アンコール <br />
１７．あいのうた <br />
１８．Sotsugyou </p>

<p>アンコール PART 2 <br />
１９．LOVE -winter song-</p>]]>
    </content>
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    <title>SCUBAPRO JET FIN REVO</title>
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    <published>2010-07-24T09:57:39Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:23:14Z</updated>

    <summary>さて、ダイビングに魅了されて早1年。 頻繁には行かないものの、楽しませていただい...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>さて、ダイビングに魅了されて早1年。<br />
頻繁には行かないものの、楽しませていただいている。</p>

<p>良く人に話すと「器材持ってんの？」と聞かれるが。答えは△。ジャケット、レギュレーター（空気を吸う器材）重器材は買っていない。これはライセンス取る前から決めていたことでもあるが、やはりコストパフォーマンスを考えると今の頻度ではレンタルがベター。</p>

<p>もちろん、マイ器材があるに超した事ないのはわかっているが現状は「浮けば何でも良い」という状態なので十分なのだ。</p>

<p>さて、じゃあ全部レンタルかっていうと。そうでもない。マスク、シュノーケル、グローブは。初期から購入これは必要。レンタルだと硬化しててフィットが悪いし、臭いもちょっとね。。グローブは軍手だとゴミがいっぱいつくから不便。</p>

<p>そんなところだったのが、ついにフィンを購入することにした。フィンは軽器材の中でも水中での動きにかなり影響すると感じたからだ。体勢やバランス、取り回しなどを考慮、そして元々ボディボードをやっていたのもあり短いフィンが好みというのもある。レンタルをいろいろしてみて、プラスチックorゴムという違いもわかったし。</p>

<p>今後は、シュノーケリングにも行く予定もあるので、これは購入しても良いかと。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダイビングと水中カメラ@伊豆I.O.P</title>
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    <published>2010-07-19T14:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-03T14:13:20Z</updated>

    <summary>梅雨開けて爽やかな夏というより猛暑の中。久しぶりのダイビングに、しかも初の水中撮...</summary>
    <author>
        <name>hikaru</name>
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        <![CDATA[<p>梅雨開けて爽やかな夏というより猛暑の中。久しぶりのダイビングに、しかも初の水中撮影をすべく始発に乗り伊豆へ。 </p>

<p>昨年、会社のスタッフに防水デジカメをいただいたので、活かしたいと思いつつ。そこからしばらく行かなかったので、これで念願だったものをクリアできる。 </p>

<p>伊東で一旦、チームと合流し城ヶ崎海岸へ。天候は晴れ、ほぼ快晴に近い状態。南国の透明度は別次元として、伊豆の海では、そこそこな透明度で、何枚か撮って参りました。 </p>

<p>写真は順に。<br />
水中から上を見るのが好きなので、その１枚。 <br />
名物の水中ポスト（防水ハガキを本当に投函できる） <br />
アホっぽく浮かれる人。（記念ですから） </p>

<p>水中って本当に難しい、フラッシュは思ったより届かないし、 <br />
近寄ると魚は逃げるし、この時期は産卵も多く怒って向かってくる小魚もいる。耳抜き忘れるし、集中すると呼吸は忘れるし、テンションあがってエアを無駄に消費するし。 </p>

<p>器材を水中で交換する体験もさせてもらったし、トラブル時の対処の経験値もUP。 </p>

<p>しばらくは、ブランクにならないように本数こなさないと色々忘れそう。 <br />
50本くらいまでは、定期でいけたらいいなぁ。それに仲間内でいけたらもっと楽しそう。 <br />
FさんとかTさんとか期待してます。 </p>

<p><br />
動画も取ってみた。 <br />
<a href="http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop1.mov" target="_blank">http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop1.mov </a><br />
<a href="http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop2.mov" target="_blank">http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop2.mov</a> <br />
<a href="http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop3.mov" target="_blank">http://codp.org/hikaru/dive/2010_iop3.mov</a></p>]]>
        
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    <title>横浜花火2010</title>
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    <published>2010-07-18T13:57:39Z</published>
    <updated>2010-08-27T15:57:25Z</updated>

    <summary>花火大会といえば横浜！と思う自分の中では、２大花火大会の「横浜国際」と「神奈川新...</summary>
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        <name>hikaru</name>
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        <![CDATA[<p>花火大会といえば横浜！と思う自分の中では、２大花火大会の「横浜国際」と「神奈川新聞社」しかし、残念ながら2008年で横浜国際が廃止に。</p>

<p>スケジュールがピンポイントで確保しづらい自分にとっては2回あるというのは嬉しくて毎年どちらかはみれるという利点があった。残念・・と思いつつ。今年は国際花火の代替えとして「2010横浜国際マリンエンターテイメントショー」というイベントの一環で復活する。</p>

<p>花火をしながら花火を観ようというなんと素晴らしい企画。<br />
しかも、普段入場できない、大桟橋のデッキで見学できるのいうのはさらに◎。</p>

<p>花火付きの観覧で3,000円なら安い。毎年花火といえば凄い人ごみなのだが、ここは花火を行うという企画もあり結構ガラガラでどこでも見えるのは嬉しい。</p>

<p>手持ち花火は、大桟橋、山下公園、本牧という「コの字」に人が帯状になっているので、港の反対側の花火もみれてとても不思議、普段では見えない景色というのはイベントとして非常に成功していると思う。</p>

<p>さて、花火は小規模で、屋台とかは無いが目の前で打ち上がる花火は圧巻。<br />
ベイブリッジをバックに花火とは、これまたオツではございませんか。</p>

<p>東京の花火大会は、場所取りも大変だし、ものによっては全然見えないし、電車パニックだし。</p>

<p>やっぱ横浜っすよ、横浜！</p>]]>
        
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    <title>トイストーリー3</title>
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    <published>2010-07-11T09:57:38Z</published>
    <updated>2010-08-27T16:35:10Z</updated>

    <summary>久々にアニメ映画。最近ピクサーは、ちょいちょい出してるけど。本命はこれでしょ。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p>久々にアニメ映画。最近ピクサーは、ちょいちょい出してるけど。本命はこれでしょ。<br />
唐沢と所さんがハマり役というのもあり、もちろん吹替版で鑑賞。</p>

<p>そして、今回が初めての3D映画となる、本当はアバター、もしくはこれから公開予定のトロンでデビューかと思ったけどアバターは結局スルーしててトロンはまだなので。</p>

<p>さて映画自体は、非常に素晴らしい。旧作を観なくても楽しめるようにあの2時間の中で構成している点はさすが。笑いあり、涙あり。</p>

<p>もちろん、悪く言おうと思えば突っ込みどころもある。みんなを助けるシーンで結局良く解らないキャラが突然出て来てしまうという強引さもある、それに3Dである必要が全く無い！</p>

<p>むしろ疲れてしまうので、今となれば無しで良かった。もちろん強引に3Dにした映画だったので、実際に3D加工されているシーンは少ない（途中で、何度か外しながら見てたので気づいた）</p>

<p>主人公が大人になってしまうというストーリー的には最終作、と思いきやちゃんと次回作への布石もあるところが商売上手。</p>

<p>久々にもう一度観ても良いと思う映画でした。拍手！</p>]]>
        
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    <title>とろなまドーナッツ（酷評）</title>
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    <published>2010-06-15T13:45:44Z</published>
    <updated>2010-08-03T14:04:18Z</updated>

    <summary>http://www.heart-bread.com/lsa.html  少し前...</summary>
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        <![CDATA[<p>http://www.heart-bread.com/lsa.html </p>

<p>少し前になんとなく話題？だったので、たまたま売ってたので食べてみたんだけど。あまりにもイメージと違うので注意喚起してみようかと。 <br />
個人的な感想ですので楽しみの方は、スルーしてください。 </p>

<p>はっきりいって「ドーナツではありません！」「ババロア」です。 <br />
そう、なんのひねりもない甘いババロア。 </p>

<p>半生の焼き菓子でも、揚げ菓子でもない。 <br />
勝手にイメージ先行してたから、残念度がハンパなかった。。 </p>

<p>じゃぁ、ババロアとしてどうなのか。 <br />
青リンゴとフランボワーズがなんとなく良かっただけで、それでもこの中から選べといわれたら程度。 </p>

<p>この1個で200円とは高すぎるぜ。 </p>

<p>それに、先にホームページ見ておくべきだったわ・・ってか揚げてもないのに「ドーナツ」を語るなんて紛らわしすぎる。ここ数年で一番残念なスウィーツでした。</p>]]>
        
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    <title>ハーサークルズ5周年</title>
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    <published>2010-06-10T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-08-27T15:48:26Z</updated>

    <summary>さて来る6/11はハイサークルズの誕生日。 毎年場所を替え企画して開催するも、こ...</summary>
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        <![CDATA[<p>さて来る6/11はハイサークルズの誕生日。<br />
毎年場所を替え企画して開催するも、これで5回目。</p>

<p>あっという間だったのもあるけど、正直「良く続いてるな」というのが本音。多い時は40人近く所属している人もいて、練習も20人越えることもあった。年齢差、男女間、価値観、人間性いろいろあれど。未だにこうして祝える仲間も貴重な存在なのは間違いない。</p>

<p>今年は、ちらほら料理ブームなのもあり。ハイサらしい手作り感ということで、ヒロシが中野にある奇妙な居酒屋を選定。ここは、居酒屋というか室内バーベキューのように、料理は自分たちで作るというスタイルのいわばレンタルスペース。</p>

<p>結果的に、いつも飲んでいるメンバーだが今回はスペシャルゲスト。<br />
かれこれ4年以上顔を出さなかったハイサークルズの生みの親、山ちゃん登場。</p>

<p>ハイサの原点であり、離れたメンバーだったけど一つの象徴としての存在は消えぬまま、ケーキのロウソクに火を灯すとスタッフが気をきかせて消灯。見せにいる他人まで一緒に、バースデーソングを歌い、山ちゃんが火を消す。</p>

<p>非常に、感慨深いもので。<br />
ま、結局カラオケいって、タロー軒という定番ルートで帰宅。</p>

<p>さて、バスケも最近楽しいし。またみんなとバスケも飲みもイベントも。<br />
今後も宜しくです。</p>]]>
        
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    <title>ANA機体メンテナンスセンター＠羽田</title>
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    <published>2010-06-03T13:45:44Z</published>
    <updated>2010-08-03T13:58:53Z</updated>

    <summary>会社研修という名目で。ガンダム工場、地下神殿と続き、第三弾。  羽田空港の全日空...</summary>
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        <![CDATA[<p>会社研修という名目で。ガンダム工場、地下神殿と続き、第三弾。 <br />
羽田空港の全日空機体メンテナンスセンターの見学に参加。モノレールで「新整備場駅」下車、徒歩20分くらいで、受付に到着。 </p>

<p>CAの制服で迎えてくれるのはさすがw。 <br />
機体とエンジンの模型ですでにテンションがあがる。 </p>

<p>親子連れ、中学生達の総勢50人くらいで、まずはプロジェクターで飛行機を飛ばすのにどれくらいの人が関わるかなどの映像を40分ほど、途中クイズなどで景品がもらえたりする。 </p>

<p>現在の機体のボディパネルとこれから実現されるカーボンのパネルを触ることができて貴重だった。カーボンってメチャクチャ軽い。 </p>

<p>さて、ヘルメットを着用していざメンテナンスドックへ。 <br />
飛行機が3機、その中の1機はポケモンジャンボ、中型とは違ってかなりの迫力。。幸いにもドックのメインシャッターが開いていたので、ほぼ滑走路に降りているのと同じ。目の前で飛行機が着陸してくるのをみることができる。 </p>

<p>映画やドラマで空港ものはあったけど、思っていたより緊張感はなく、涼しく静か。リラックスしている感じだった。まぁこれは見学があるからかもしれないけど。 </p>

<p>普通に作業中なので、基本は機体の下には行かないのがルールでした。それにしても、普段見えない後ろ、下（腹）の部分。ジェットエンジン、タイヤなどもじっくりみれたし、機体のボディには色々センサーや器具がついてた。ドックには30分くらい。本当はもう少し細かいところまで見たかったけど・・。 </p>

<p>解散して、ちょっと物足りないくらいだし、お昼も食べたいので、モノレールで羽田空港へ。ご飯食べて、第２ターミナルの展望へ。こちらは着陸用？、普段こないので良く見ると、着陸してからの制動距離が意外に短いことに気づいた。 </p>

<p>まだ、もう少しってことで、無料シャトルバスで第1ターミナルへ、こちらの展望は管制塔も、離陸も見れる。やはりスターフライヤーはカッコいい。 </p>

<p>CAの行列がみれなかったのは残念だけどw。 <br />
短いながらも楽しめました。</p>]]>
        
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    <title>パエリア</title>
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    <published>2010-05-23T06:05:15Z</published>
    <updated>2010-05-27T12:02:06Z</updated>

    <summary>前からやってみたいと思いつつ。キャンプとかでもできそうだし。丁度パスタに飽きたの...</summary>
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        <![CDATA[<p>前からやってみたいと思いつつ。キャンプとかでもできそうだし。丁度パスタに飽きたので。<br />
パエリアの簡単調理用の粉末とかあったけど、ここは本気でやってみる。</p>

<p>ムール貝はタワシなどで良くあらっておく。<br />
エビは背ワタを取る（殻は剥いてもよい、が今日はこのまま、色身がいいから）<br />
イカは、ヤリイカを裁く。前回同様、足を引っこ抜いて軟骨抜いて洗う。チョリソー、ピーマンは適当な大きさに切る。サフランはぬるま湯100ccに浸しておく。</p>

<p>フライパンに、オリーブオイル、ニンニクをいれ香りがでてきたらチョリソーを炒める。ピーマンをいれたら、米をいれてしばらく炒める。透明になってきたらサフラン水をいれて、アサリ、ムール貝、イカ、エビ、トマトをいい感じに盛りつけて白ワインと水、塩、コショウをいれてフタをして炊く。</p>

<p>15〜20分くらい中弱火で、完成。米の状態をみて、パセリとオリーブオイルをかけて完成。</p>

<p>具材を用意するのは手間だけど調理自体は楽。味は・・・もう少しアサリを多めにすれば良かったかな。今回調味料が塩のみなので、味に少し深みが足りないというか。。香りはエビの殻といい、ムールがあるので十分だった。</p>

<p>濃い味にするなら、野菜ブイヨンなりマギーブイヨンなり１個くらいいれると丁度良いかも。まぁチョリソーいれておいて良かったw</p>]]>
        
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    <title>枝豆とトマトの冷製パスタ</title>
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    <published>2010-05-21T11:40:54Z</published>
    <updated>2010-05-21T11:57:56Z</updated>

    <summary>雨だけど蒸し暑いので、さっぱり冷製で、パスタをいつもより塩を多め1.5〜2倍くら...</summary>
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        <![CDATA[<p>雨だけど蒸し暑いので、さっぱり冷製で、パスタをいつもより塩を多め1.5〜2倍くらいにして茹でます。その間に枝豆を房から取り出す作業。今日は冷凍の枝豆、総菜で売ってるやつでも何でも良い。</p>

<p>トマトは、サイコロサイズにカット。好みだけど、今日は汁気をなくしたいので、果肉だけ使う。トマト缶ならカットトマトでも可、だけど結構ピューレっぽいのでザルなどに一回移して汁を切って使うように。</p>

<p>小さめのボウルにソースを作ります、オリーブオイル、ニンニクおろしを1〜2cm、ブラックオリーブのスライス、ブラックペッパー、レモン汁、バルサミコ、醤油をいれて、さっと混ぜる。そこにカットしたトマトをいれて、塩を調整しながら加えていく。</p>

<p>パスタは、茹で上がったら氷水に浸して冷やす。冷えたらボウルにいれてソースと混ぜる。お皿に盛ったらバジルと枝豆を散らして飾る。最後にちょっとブラックペッパーをかけて完成。</p>

<p>この料理って包丁使わないで出来ることに気づいた。<br />
氷さえあればアウトドアでもできそう。</p>

<p>アレンジとしては、みじん切りもしくは、おろした玉葱をソースにいれるのもあり。<br />
</p>]]>
        
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