ロッテのアイス。久々のコンビニネタだけと以前に書いたラミー新バージョンについてです。
以前のラミー記事ではバーアイスだったのにプチバージョン。
かといって買ったけど昨日は寝てしまったので味見はまだですが、きっと変わらないと思うw。でもホームページみると販売区域が広くなった?みたいです。
ロッテのアイス。久々のコンビニネタだけと以前に書いたラミー新バージョンについてです。
以前のラミー記事ではバーアイスだったのにプチバージョン。
かといって買ったけど昨日は寝てしまったので味見はまだですが、きっと変わらないと思うw。でもホームページみると販売区域が広くなった?みたいです。
JTのコーヒー「Roots」のデミダスベルベットタッチ。
久々Roots。確かこのシリーズでデミダスは初めてかな?
コピーは「豊かなコク」と「滑らかな舌触り」。うん、この言葉に嘘はないです、個人的にデミダスは苦手なのです・・・・苦くて粉っぽいだけで・・。
しかしっ、さすがRoots、香りも高く、本当に滑らかな口あたり、粉っぽさはなく非常に呑みやすい。クリームの力に頼らず、丁寧な仕事を彷彿させる滑らかさはかなり良い具合です。写真ではわかりづらいがジャケの色も大人っぽくて良い。
JTのコーヒー「Roots」のダイヤモンデックス。
毎度評価が良いRoots、今回のダイヤモンデックスという名前がちょっとムズ痒い・・。まぁそれはいいとして。コンセプトはコーヒー豆「本来の力」というのだが、呑んでみた。
Rootsらしさという意味では、程よいインパクト。本来の力という点では、確かに苦味と薫りに一目置ける感じ、しかし、ちょっとミルクが多いかなと思う。(最近はミルク多目傾向なのか??)ここまで豆本来の良さを引き出しているが、どうもぼやけてしまっているのが残念。個人的にはもう少しミルクを押さえたほうが、もっと個性という意味でのインパクトがでるんじゃないかなと思う。気持ちだけどもしかしたらホットの方が美味しいのかもしれない、といった感じでしょうか。
うん、でも安心してかえるRootsシリーズに陰りはないね。一点だけ・・ジェケが微妙。
キリンビバレッジのFireコーヒーシリーズは絶好調から一転・・。
前回の粗挽きからやっと新製品、赤いボディに誘われてw。早速。
率直に個性がなく平凡な感じ、コンセプトの”シアトル系カフェ”という時点で自分が理解しがたいので評価が難しいが、それを考えずに呑んだとすると、もの足りないわけじゃない、でもこのコーヒーでなくてもいい感じ、あえて特徴というとすると、いままでのFireシリーズからするとミルクが強め、良い意味での牛乳臭さがある。もしかするとミルクの量ではなく使っているミルクになにか特徴があるようにも感じる、多分気のせいだと思うけど、強引に特徴を捻り出してもその程度です。
Fireにしては、ちょっと残念ってとこですね。
ちょっと前にビアガーデンに行きました。新宿はマイシティの屋上「新宿夜市」
新宿近辺のビアガーデンは他にも京王デパートやコマ劇付近、信濃町などいきましたが、ここは2時間の食べ放題・呑み放題形式。アルタ近辺の電飾に囲まれるのもなかなか斬新で気分が良い。それにここはアクセスとしては申し分ない。駅の上なわけで。
食べ物は、中華中心。参考までに、唐揚げ、枝豆、チマキ、手羽先、肉まん、シュウマイ、春巻き、塩焼きそば、点心、ラーメン、サラダ数種類、ニラ饅頭などなど、ビュッフェ形式で、作りたてで暖かいのが非常に嬉しい。ドリンクもビール、サワー、ワインなど自分で注ぐ。
総評として、男女混合グループで時間が揃うなら最高の場所だと思います。
理由として。
・アクセスが良い
・食べものが温かくてわりとおいしい
・ドリンクを自分で注ぐ分、呑みたい量を調整できる。
・女性が安い
どれも女性にとっては嬉しいものばかり、もちろん食べ放題は男性でも嬉しい、特に枝豆食べ放題は大きいだろう。清算も前払いなのですっきり。
ただ、若干暗い雰囲気、ゴルフの打ちっぱなしが隣接、催し物(演奏とか)が無い、というくらいがイマイチな部分だが気にならない程度。しかしながらテイストはアジアンぽくよくできている。
雨が降ってくると店員が傘を配ってくれるのも、ちょっと嬉しかったw
ちなみに電話予約はできません、屋上の受付で人数を言えば半予約みたいのはできます。集合場所を屋上にしておくといいと思います。
懐かしい歌だと思った人はきっと俺と同年代? いつぶりだろうか、鉄骨飲料(サントリー)ってまだ造ってたみたいw。知らない人も多いかとおもうが、15年くらい前に発売されたカルシウム飲料。カルボーンなどのお菓子と共に、今でいう健康補助食品の先陣jを切った製品だ。
今となれば、ダカラ、ヘルシアなどアミノ酸やカテキンに注目した製品が多いが、私が小学校の高学年あたりにはCa=カルシウムブームだったんだよね。
本当に摂取できたかは、微妙だけど少なからずそういう栄養素が大切なんだなぁと漠然に意識したのは間違いない。
しかし・・・・意識したというより実はコントロールされてたりして・・・・
と思う人ってやっぱいるんだろうねきっと。自分は単純です、新製品だから、ってだけ。はじめはねw
伊藤園から季節限定。
ほとんどが静岡産のお茶を取り扱う(たしか・・・言い切れないけど)でも、静岡茶を広めているには間違いはないと思う伊藤園が、京都の宇治茶を展開。
サントリーの伊右衛門の好調を意識しての宇治茶展開と思われる。がさすが、伊藤園。
もちろん宇治茶を使用しているだけに、伊右衛門に近い。どうも先日の伊藤園「自然がおいしい静岡茶」を呑んでしまうと、弱いなぁ、と感じつつも。またコンセプトが違うので、良しとしよう。
いまカレーパン食べた後に呑んでログっているので(笑)、味覚的に確信がもてないが。これは快晴ピクニック向け、是非親子でレジャーシート引いて、飲んでみろって感じw。 子供の水筒にいれてあげたいお茶(?)
ジャケットはちょっとイマイチかな。中のお茶とイメージがあわない・・・、味・風味共にそこまで特殊なインパクトが無い分ジャケットで少し工夫しないと、宇治=京都地方と連想するなら伊右衛門の方がしっくりくる。
しかし伊右衛門の新茶はイケてなかったなぁ、申し訳ないけど、久々に呑み残したお茶。
それに伊右衛門は・・・・緑茶単独ブランドだけに、イメージダウンをおそれて、多展開しないでいると思われ。w チキンだな。
まぁウーロン茶はいろいろ手をいれたので、夏本番までにはなにか起こして欲しいかな。
キリンビバレッジのFireコーヒーシリーズは絶好調!
サイフォン式といい、今回の粗挽きは、そこまで他との違いはないものの、割と甘めな感じながら粗さを感じる深い香り。少し甘め好きな自分には相当お気に入り。
キリンビバレッジから午後ティーシリーズ
午後の紅茶のフレーバーものは、ここ最近ずーと味もジャケットも冴えない。やはりストレート以上もしくは同等のものを展開するにはよほどのことがないと無理なのかなぁと感想。午後ティーブランドに果汁3%っていうのもガラじゃないし。
午後ティーのバリエーションはもういらない。
まだサイトにも情報があがってないみたい。それもまたイケテナイね。
伊藤園がやってくれました。
イイデスコレ。
それにつきます。静岡茶は個人的には渋みを売りにしているものだと思っているのだが。今回のお茶はちょっと違う、渋みが少なく非常に呑みやすいし優しい。伊右衛門とライバル心むき出しって感じです。自分も伊右衛門が好きなので、どっちでも同じ。
と思ったのだが、なにか違う。まず、ボトル缶であること、それに表面がマット加工されていて持った感覚が非常に優しい。まぁジャケはいいとして。
このお茶は、「香りで飲むお茶」といってよい。渋みが無い分どこでお茶らしさを出すかといったら、そこしかないのだが、伊藤園の今までにない顔がそこにある。
口当たりは、炭でろ過した水をつかったような丸い感じがする。そして喉を通った後に残る風味が非常に良い。
すっと飲めば香りを、口に含んで時間をおくと徐々に渋みがくる。
今までにのように2つの飲み方の違いを自然に意識させてくれた。
すばらしい。早くも伊藤園に軍配か!
カルピスから”ダイエットアミノカルピス”
いいね、惜しげもなく流行の言葉をダイレクトにw。そういうの好き。
こいつぁ今マイブーム中。とにかくカルピスって甘〜い、もしくは薄いの極端などちらかが飲みたくなるんだよねw。なんでだか??
やっぱり、あじわいカルピス or ダイエットカルピスですかね。
ダイドーから”SLIMの法則”
久々のピックアップw。最近体重が落ちなくてこんなものに手をだしてしましました(嘘、前から)
話題?のカルニチンとにがりを使った、ちょっと薄めのスポーツドリンク。
ジャケにもちょっとした仕掛けが、中身の残りがわかるようにメモリがあります。
たいしたことないように思えるが、これが個人的に楽しい。
栄養成分表示をみるともちろん0kcal、あるのは食物繊維とかナトリウムとか・・・。それでメモリがあると、
「半分呑んだから、50mg摂取したんだなぁ」などと実感できる。
意識というのは、運動においてもダイエットにとっても重要であるので、日々の何気ない、たかがコンビに商品でも、こうやって意識をさせることは、良いことだと思う。
それに。
にがり含有のドリンクの中では、抜群にバランスがよい、ただナトリウムっぽくなるのでもなく、強調しすぎず、普通の塩分とはちょっと違う、塩梅を感じる。
口当たりは、重いが、それはにがり系の特徴としても、後味にその塩梅はわかってもらえると思う。
甘すぎず、夏にはもってこいかも、個人的ブームの予感。でもダイドーって企画商品の寿命が・・・。箱買いですかな・・・・また、w。
ハーゲンダッツの抹茶は好きなのでトライ、結構前に発売になったけど、今頃になって食べてみた、クリスピーって高いし・・・。感想は、一般以下ですね、まず抹茶の風味が完全に黒蜜に押されていて、ただ甘いだけ、ってか凄い甘い。
しかも憶測だけど抹茶もなんカップの抹茶と違うような・・・色味も風味も・・とりあえず書くことはあまりないです、一言。
オススメしない、以上。
キリンビバレッジの激流。
なんか流行りか、ハイポトニックって・・。低浸透圧が売りらしい。ジャケにいろいろ書いてあるのですが、味はポカリステビアみたい。かなりアッサリしていて、甘ったるくないのでいいかもしんない。
それに売文句の「飲むというより流れ込む」というのがあるのですが、これが言われるとそんな感じ。明らかにいままでのスポーツドリンクとは違う呑み口なんだなこれが。
連続でアサヒですな、キレ味重視の若武者を発売前にGET。
キレ・・・だけ。他に無い感じなのだが決して良い意味ではない。お茶だけ呑みたいときには違和感がないのだが、食事や甘味との相性はどうも望めない。申し訳ないが香りも上品さというかお茶っぽくない。
キレが唯一栄えるとしたらキンキンに冷やして登山した後に飲んだらいいかも。
ちなみに、ぬるくなると呑みづらい・・・・。ジェケも微妙・・・お茶合戦、アサヒ後退と・・。
明治の高級ヨーグルトtialenceの白桃を食す。
小さいサイズなのに189円する。なんともこれはパッケージに凝っているみたいで、開けるときに飛び散らないとか、フタとボディの正面が揃ってるとか、ホログラムとか・・・・・容器だけで50円くらいとってるのか?・・。
味は、ややさっぱり。ちょっと固めでムースに近い。プチダノン系のフレッシュチーズというと解りやすいかも。個人的には好きなタイプなのだが、もう少し果実が大きく、甘酸っぱさがあるといいのになぁ、という感想。値段をみながらの満足度は・・10段階で7.5ってとこ。また食べたくなるような中毒性はそこまで無し。140円くらいならギリで文句ない程度。
明治はブルガリアのドマッシュノといい、高級感を追求しているんだか・・どこに行きたいのか?ここは・・。
花王のヘルシアシリーズ
去年の緑茶はホントに売れたようで。私的観点ですが、このヘルシアで体脂肪とお茶。って関係が築かれたと思う。でもよーくCM聞くと、痩せるとか言ってない。まぁ言えないのだが、一言「ガツン!」とだけ。
まぁ飲むだけで減ったらいいけど、ヘルシア飲みながらカップラーメンやら喰ったら無意味だよね。
そう、ヘルシア烏龍茶だけど、ここまで苦いと味もあったもんじゃない。ちょっと香ばしいだけ、ほとんどかわりません。
なんかベタなネーミング。昔、酸素とか流行ったときに良くあった幹事、しかもSUPERがついてるところがまたね。だから買ってしまったのか・・。
ノーマルのあんのかって話はおいといて。佐藤琢磨が共同開発したようなんだが。F1パイロットが関わってるならジャケットがこれでいいのかって感じ。
うーん。アクエリアスな感じ。アサヒの白茶はよかったんだけど、健康系もアミノダイエットとかドデカミンとかは二番煎じなんだよなぁ・・・無理しなくていいのにって。多分もう買わないな。
JTのコーヒー「Roots」のタンザニアンブルー。
立て続けにRootsシリーズ、ちょっとジャケットがRootsっぽくない・・・
私があまり飲まない、すっきりタイプ。おそらくRootsブランドの中では一番すっきりしていると思う。キリマンジャロの酸味は非常に飲み口が優しい、しかしコクという部分では、「少し豆少ねーんじゃねーか」と若干だが思う。
家庭でも、少し温度低めにドリップするとこんな感じかも(注意:根拠無し)
私的に好みではないが、後味に長めに残る香りはコーヒー好きには心地よいのではないでしょうか。仕事の丁寧さが感じられますぜ。
しかしながら、Rootsはシリーズ内でかなり違うバリエーションが楽しめるしほんとに良い。かなり老舗のC社Gシリーズとは大違い。
キリンビバレッジの上海冷茶。
本日発売日だったみたい。早朝一本!
前からいってるのだが中国茶好きの私にとってはやってくれました、こういうのを待ってましたっ!というお茶です。しかも好みの青茶(黄金桂など)ベースな風味(個人的な感覚で)、だが非常に飲み易くお茶の甘みを感じられる。なかなかこの甘みを出せるペットボトルというのは絶賛すべきポイントである。
しかも、キリンとしてもかなり自信があるようで、本家中国・上海でも近日発売するとのこと、こういう試み、ある意味逆輸入みたいな姿勢もとても宜しい。
サイトをみると大地真央と加藤ローサという異色な起用も凄い。
まだまだあります、発売形態も2L,500ml,280m(ミニペット)l250ml(紙パック×2種),185ml(細缶)とラインナップも豊富だ。
飲み口にもどるが、口当たりもやさしく、甘みと香りが非常に良いのでリラックス向け。渋みが無い分食事の相棒には物足りないと思う。是非ためして欲しいのは、中国茶用の器に注いで飲んでいただきたい。ペットのままでなく、なにかに移して飲みたくなる完成度。
絶賛ですな。うん、キリンにしては個人的に生茶以来の大ヒット。
渋みは無いのだが、なにか口に残るこのお茶葉感・・・うん、非常に楽しい。
ロッテのRummy(ラミー)
通常はチョコレートとして売られているラミーのアイス版。最近食べた市販アイスでは、ハーゲンダッツのアップルパイとエスプレッソが上位(+ナルトアイス)だったのだが、それらを一気に振り払う程。
とにかく美味しい。
ラムレーズンとお酒の効き具合が大人のアイスという感じ。甘さも控えめなので実にオススメ。ちょっと溶けやすいのが難だが、チョコレートも濃い目で高級感もある、これが150円ならかなり安いと思われる。
今の内に箱買いして一年間確保して置きたい一品。季節限定です。
ホント、今の内に喰ってください。
アサヒ飲料のフォション・ダブルリッチティー
基本的に信頼できるフォション。あまり見かけないのが残念だが久々の新製品。しかも限定、イイ響きですね限定。ポッ
今回はアッサムにミルク50%。お店で飲むチャイのような甘さと口当たり、基本に甘めが好きな自分としては◎◎です。紅茶葉を倍使ったのか?!というくらいリッチな感じ、ミルク50なので香りという面では劣るが口に残るリアル感は、他のミルクティーとはワケ違う。
例えていうなら・・・ドトールのアイスロイヤルミルクティーの角を丸めた感じ。
個人的には若干ですがドトールに軍配。
アサヒ飲料株式会社の白茶(パイチャ) 。
たまたま、今日が発売日だったらしい。中国茶を飲む人には白茶といってわかるだろう。中国茶とは発酵度によって名前が変わるもので、弱発酵〜完全発酵などまでで、白茶は新芽を使った一番軽い弱発酵のもの、という(ジャケに書いてある)ウンチクをかましつつ、朝一でトライ。
個人的に中国茶は飲む方で特に白茶と青茶。このアサヒの白茶は名前もダイレクトにだしている自信が感じられるように非常にホンモノに近い、特に口当たりに関しては申し分ない、ただ緑茶とのブレンドのせいもあり、飲んだ後に抜ける風味に関しては、弱発酵した白茶らしさが弱い、あくまで急須で入れた直後との差だが、ペットボトルといえどこれくらい厳しい判定ができるのは驚きでもあり嬉しい。
緑茶とのブレンドでなくミニペットでもいいので、白茶のみで出して欲しいし、発酵度別にシリーズ化して欲しいかもしれない。
JTのコーヒー「Roots」のスプレモロッソ。
基本コーヒーはあまり飲まないほう、飲むとしてもミルク+砂糖入り。少し甘めが好き。飲まないといいつつもRootsは昔から好きな方で、飲んでいたのだが。今回のスプレモロッソは久々の新商品。そしてウマい。からオススメです。赤=キツイ感じは無く、口当たり、香り共に◎。
普段はFireやBossを飲むことが多い方なので、苦めが好きな方にはちょっと足りない感じかもしれませんが、香りだけでも十分に楽しめる一品。 そしてウマい上に、この飲みきりサイズがまた・・・ニクイ。
JTの販売機ってあまり無いのよね・・・。コンビにでも取扱いの有無が微妙なので見っけたら買うべし。
飲んどけ。
キリンビバレッジの体質茶。
去年出た「体質水」(トリビア:デザインコンセプト)の姉妹モノというだろうか、いわゆる健康系飲料。体質水わりと好きな味だったのだが・・・お茶+乳酸菌。想像できないので、久々にトライ。
まぁ今日は1/19= 119、アナタの体も”救急”信号だしてますよぉ。というさっぶーい&強引なきっかけもあり健康系をとりあげてみた。
久々なのに辛口評価。とても癖のある口当たりで、一般的でいう緑茶のイメージ飲むとするとかなり抵抗がある。なんか薬膳っぽい感じもする。
例えていうなら、野沢菜漬けのような香り。(呑んだらわかるかもw)
やはり健康系のお茶としては、渋み=カテキンという式を確立させたヘルシアに軍配があがる。それに体質茶のWebサイトにしても、売りである”乳酸菌”に対しての説明がない。それに実際の中身の色(サイトでは褐色気味)も実際はもう少しにごった緑(薄い色のういろう、みたい)なのも信頼無くす。
これではいくら健康系でも何に効く(法律的に効能は明記できないが)のかがわからないのでは、ヘルシアおろか他の健康系にも太刀打ちできない。KW乳酸菌事態が去年のうちに一般的に浸透しないままでは製品として出す意味があるのかどうか・・・。
レインボーブリッジ突破セヨでの一部。
新橋の友人の会社の近く、場所はよくわからない。店舗でなく屋台をガレージにつっこんだようなラーメンやで。友人のオススメしたなっとうラーメンにトライ。写真なし
当然、期待ゼロ。
しかーし。これが・・・・イケる。基本は白濁豚骨なのだが、これに合う。まさか・・・
禁断症状がでるような、定期的に食べたくなるかというとそうでもないのだが。この味はどこにもない・・・と言う意味で強烈でした。だいちゃんという店名です。
ヤマヨシのわさビーフの進化版!わさビーフGOLD(写真はちょっとまって・・・)
あまりスナック系は食べないのだが、気になってしまったのでトライ。
いままでのわさビーフとは・・・・全然違う。美味い!!!これは凄い。なかなかスナック菓子でここまで感動するものなかなかないだろう。とにかく激物です、本当にわさび好きな人以外は食べないように、すごい辛いというかわさびをチューブでくっているようなくらいすごい。しかしながら味はオリジナルとちがってケミカルな部分は一切なく、非常に洗練されている感じだって「松坂牛使用」ですから、笑。ここもオモシロイとこ。それに小さいサイズで食べきりなのも嬉しいばかり。
褒めすぎか?まぁ、これは・・・価値ある。食えっ!
明治乳業のブルガリアヨーグルト「ドマッシュノ」。
ドマッシュノ!!って強烈な名前、ホント他に見ないネーミングだし、そんなに市場にも出てないのかな?(関西の方で先駆けて発売だったみたい。)基本デザート好きとしては、甘くないヨーグルトは滅多に食べない、しかしこの名前とブルガリアってのでつい手が伸びる。
パッケージからみるに、もっと濃い〜感じを想像してたのだが、思ったよりもさっぱり。砂糖無しのあの酸味と口に残る感じが控えめで、苦手な人でもいけそう。だし、これならコーンフレークとかにかけても、フレークの香ばしさをそこなわずに食べられそう。まぁ、大きさも大きさなので、あえて食べる必要はないけど、ブルガリア常備さんは、一度くらいはいいかもね。
ダイドーの和の紅茶。
ちょっと前の商品だけど、はじめてみかけたので。(”和”とかにも弱い自分)
けっこう紅茶にもうるさいのだが・・・トラーイ(久々にでた)。
パッケージからもとても爽やかで優しい感じが伝わってくるし「和の紅茶」というにはふさわしいという印象。飲んだ感じは、普通のレモンティーに近い、この紅茶の売りは「柚子」が香ること。たしかに柚子の風味はするのだが、レモン果汁も混在しているので、どうも打ち消されてしまって、「和」まではもう一歩といったところだろうか。それに少し甘さも控えられたらかなり文句ない商品ではないかと思います。ただ、砂糖だけでなくハチミツをつかっているところはとても感じがいいですし、嫌な甘さでないのが◎ですね。今後の時期、HOTだともっと引き立つかもしれませんね!
森永乳業の光仙かぼちゃぷりん。
弱いんだな、かぼちゃに。
口当たりは、良く裏漉してあるのでなめらか、非常に上品なものです。しかし、ちょっと風味が薄くなってしまっているように感じる、乳製品と卵の量が多いせいなのか、これが意図なのか・・。また、甘さも控えめなのでさらっと入ってしまう、あっと言う間に食べ終わってしまった。
コンビニ商品としては、これほどに丁寧な仕事を感じる商品は少ない、洗練されている感じがほんとうに実感できる。それに関しては、とても好きになれる。
日本ミルクコミュニティ株式会社の天津甘栗プリン。
こういう冒険もの&想像のつきそうなものには、この私でもなかなか手がでないのだが。買ってみた。プリンというか、固めのムース状でやはり粉っぽさが残る。
栗の香りが無い上に甘さが目立ってしまうので、どうも印象に残らない・・・。もちろん例えるまでもなくモンブランに近い。合わせて飲むものにも困る・・お茶でもない紅茶でもない・・・牛乳くらいだろうか・・・・!!メグミルクとか? う〜ん狙ってたら凄い・・。
今日、友人と夕飯を食べた後のこと。原宿明治通りをあるいていると、ふと自販機に見かけたラベル、??。
!!!!メッコール!じゃないか。最期に飲んだのは小学校半ば、珍しい。えーと味はですね、コーラ+麦茶。です・・。
とにかく味はなかなか馴染めないが、変な魅力がある、変な薬品でも入ってるのか?と思うくらい。半分は冷やかしに近いものはあるんだけど。この飲み終わってからでる、ゲップに悶絶・・・。吐きそうになる・・・けどなんかハマるんだよね。
とたわいもない話のようですが、実は陰の話も・・ある団体が絡んでいるとかいないとか・・・あえて今は控えておきます。苦笑
メイトーのパティシエのレシピ ヨーグルト。
基本乳脂肪が多いコッテリ系のヨーグルト好きにはたまらない一品。まぁ、ヨーグルトというよりも酸味が少ないのもありクリーム系デザートに近い。このヨーグルトの特徴は卵黄を使っているところ。そのせいもあるのかクリーム感が強い。粘化剤などが入っていないのに重い口当たりは卵黄が利いているからか?(不明)
高級ヨーグルトですね、昔からメイトーは好きなので、たまにはこういうのを食べたくなります。パッケージもいい感じです、写真ではわかりづらいですがメタリックブルーでとても綺麗。
そんなこんなで結構なカロリーでっせ、笑。世のデザート好きの方、オススメですがお気をつけて。
キリンビバレッジの伊賀忍茶。
すでに名がしれている映画「忍者ハットリ君」とのコラボ製品。ほうじ茶ベースだけあってとても柔らかい口あたり。売りは「ゴマ」を加えたとのこと。 しかし・・・そんなに感じられない・・。
ほうじ茶は好きなほうなのだが、どうも優しすぎる気がしました。香ばしい&渋みの残らない優しい感じはいいのですが、どうもそれだけなのが残念。めちゃ汗かいた後には麦茶に軍配があがる、かといって食事やデザートとも相性が見えてこない。
私が飲むとするなら、眠る前などには最適かと思います、うん。いいかもしんない。ゴキュ、ではオヤスミなさい。Zzz...
CALPISの抹茶&オレンジ
まぁ、中身はそのままです。
でも新しいもの!って感じで唱ってますが、実は体験済み。
カフェブームにのって抹茶関係も充実したカフェがあり、某日本橋のカフェは抹茶専門のカフェ。基本はコーヒーを全部抹茶にしたメニュー、ご飯も食べられます。
そこでは、抹茶オレンジをはじめほうじ茶オレなどもありすでに通って3年くらいになる。
けっして押し強くおすすめできる商品ではないけど、まぁそんなに流通している組み合わせてないので、体験したい人だけ買えばいいって感じ。飲んだ印象的には、コンビニで味わうよりお店で飲んだ方がいいかも。雰囲気的にね。
抹茶カフェは、お気に入りなのであえて名は伏せます。
不二家の情熱のレスカ。
名前買いです、ハイ。ジャケは、微妙ですがある意味味な雰囲気。商品名が見づらくて人物キャラが一番に目につく。いいのか?・・。
恐る恐るトライ。情熱!といいながらも、むしろアダルトな感じ(ジャケも)、基本はレモンスカッシュなんですが、パッションやカシスが入っているので、お酒のような感じ、某メーカーのカク○ルバーの酒抜き。です。
ん〜飲むとシュワ〜とするんだけど香りやらなんやらが口にのこらないので・・・作られた味。という感想。
キリンビバレッジの緑と風のキリンレモン。
この会社の炭酸代表キリンレモンで姉妹商品とは、キリンレモン好きとしては絶対にチェック。
さっそくトライ(飲みながら書いてる)
うん、大まかいったら変わらない。2つを飲み比べない限り実はどっちでもよかったりする、冷たければ。(辛口)純水を利用して爽やかさを追求したのならっっ!
甘さを控えて欲しかったなぁ。
ジャケはちょっとチューハイ風にみえる(ドカーン、いい過ぎ!)
でも好き、グビッ。(フォロー)
チョーヤからミニストップ限定で発売のノンアルコールドリンク。梅の有名メーカーからなので迷いなく購入。
さっそくトライ。
梅製品には目がないくらい好きな自分、いままで梅関係のドリンクは飲んできたが、これほどまでにすっきり爽やかなものは初めて。ほとんどは甘ったるく人工的な味なんだが、これは違う、チョーヤの梅酒を彷彿させるような、しっかりとした梅の香り、そして甘さもほんのり。ミニボトルの飲みきりも嬉しい。
あ〜、これ以上書いてもなんだ、おまえら飲め!!
あ〜暑い!!
JTの烏龍烏龍、基本的にウーロン茶で失敗はほとんどない。
プシュ、んーすっきり飲みやすい、苦さも少ない。もっと発酵させたバージョンの紅烏龍烏龍はまだ試していないが、これはとても飲みやすい、しかし、ウーロン茶とすると・・・ものたりないかな。
でも特徴をあげるとすると、飲みあたりにちょっと香ばしさがある、苦みが少ない点からも、これはほうじ茶や麦茶に近い感覚といえる。
油っこいものよりベトナム系の生春巻きやさっぱり料理とは相性がよさそう。
ファミリーマート発売限定の「シュウェップス オレンジ・スカッシュ」
さっそくトライ。
売り文句が「大人向けの芳醇なオレンジ・スカッシュ」というだけに甘さを抑えた・・・のかと思いきやそれなりに甘い。確かに風味的にはオレンジの皮の苦みというか芳醇さはでていたが、大人が飲むにはちょっと甘い。
んでしかも無果汁。
でも、最近は無着色無香料が流行りでもある最中、逆にいってしまったか。
今回も例えるとしたら・・・これしかない、ペコちゃんキャンディーのオレンジ。あの白い棒のついた、夏ベトベトになるコイン上の飴ね。
あれにそっくり、いやマジで。
キリンビバレッジの微発砲サプリ
結構前から出てたけどあまりに期待がもてなかったので手を出してなかった一品。しかし!ここは意地で買ってみた。
さっそくトライ。(また、飲みながら)・・・・ん、炭酸ミネラルウォーターです98%、あとの2%はサプリのオリジナルの香料として。口当たりとしては、微発砲だけに舌にピリピリしすぎないくらい柔らかめの刺激、甘さなどは一切ないに近いです。
キリンは基本的に好きな飲み物多いんだけどなぁ、ミネラルウォーターはアルカリイオン水に最終的にたどりついたし、午後ティー、生茶。スポーツ飲料系ではちょっと↓の評価です。
PEPSIから出してくれました、ケミカルなの。
レモンテイストのツイストは、結構愛飲してます。舌が青くなりそう・・・添加物は大丈夫?など思いつつもこのたぐいは飲んでしまう。
さっそくトライ。(また今飲みながら)
プシュ、ん〜〜青い!!だけっっ(怒)
以上!
にしたいけど味気ないので追記。そうですね、オリジナルよりダイエットペプシに甘さの感覚は近いです、とても淡泊です。予想通り舌が青くなります。
注目すべき点は・・・ロゴマークが立体表現(光の反射)があるくらいでしょうか。
これのレモンテイストとかなら緑色になるのかな、笑
そこまでしたら好きになります、絶対。
森永乳業(販売元)のソーダヨーグルト。
製造は静岡にある清水乳業、お茶の産地が強烈なもん出したな・・・。
またこのヒーローキャラが格好良すぎ!
さっそくトライ。食べながら記事を書いてます、笑
もともとヨーグルトもソーダも甘酸っぱい要素なのでケンカはしてない。確かにソーダの風味はするし、これは面白い!しかもナタデココ入りなのですが、下手な製品よりも噛みごたえといい量といい申し分なし。これはネタ製品としてはかなりプッシュ!
今回は例えやすいテイストだと思います。それはですねカルピスソーダ!そんな感じです。炭酸+乳製品ってこともあり。
レモン効果@POKKA
ポッカというとコーヒーのイメージが強いけどレモン系も凄い。キレートレモン、レモンの雫・・んで今日のコレ。ビタミンPといわれる、日本初レモンポリフェノール400mg入り。
さっそくトライ。
レモン系飲料って通常はあの喉にひっかかるような甘酸っぱさが売り、でもだいたいはちょっと甘すぎたり酸っぱすぎたり、それが逆に作ったようなテイストになってるものが多い。
でもレモン効果は、甘さ、酸味が全体的に半分以上もカットされている、なのでとても口当たりが優しい。むしろスポーツ飲料とならぶくらいのさっぱり感。
でもミニボトルでいいかなぁ。それと価格170円は高い。
それより、ボトルのデザインが好きです。緑と黄色の配色ってなかなかみかけた覚えがないのですが、なんかいい。白で"L"がモチーフになった構成も好き。
クエン酸って今年のキーか。
株式会社エルビー(←たぶん)から出ている砂糖入り麦茶「石茶ん」。メインキャラクターは、まいうーでおなじみホンジャマカの石塚さん。
味は想像通りです・・ちょっと砂糖が濃いめなのがちょっと残念ですが、好きな人は好きでしょう。
麦茶関連では昔「メッコール」というなの麦茶コーラがありましたよね、よく小学校の時に×ゲームで飲んだ記憶があります。 でもあれ缶のデザインがめちゃ格好いいんですよね。
たまたま本日発売だった。
JTから出たミントグリーンティー。ミント好きの私にとってはこの種のハーブティーはだいたい飲んで来たがミント系の中では紅茶とミントのバランスがとれた感じでした。
ハーブティー系は、好き嫌いがわかれるが苦手な人には、ハミガキしている感じになるのかな。
しかし、どんな食べ物と合わせていいのかが疑問・・・なんだろう・・。
明治製菓からSAVASのドリンクが出た。体育会系の人は聞き覚えがあるメーカーで、プロテインやタブレットなどの流通が多いかも。
さっそく試飲。やはりスポーツを想定したコンディショニングものなので、運動時に試飲する方がいいのかも。飲んだ感想は、粉末を溶かしたような粉っぽさがのこるもののきっと汗をかいた時には良さそう、特に水泳とかの後に飲みたい感じがしました。
10kcal、0じゃなくて10ってのがなんかぎりぎりまで頑張ったのかなって謙虚な感じが好きです。
前もって批判するつもりではないのがこのカテゴリー。
として。Coca-ColaのC2をさっそくトライ。
私的には正直NG、元からそんなに期待はなかったからそんなに残念な気がしないが、味を変えないというコンセプト(間違ってたらすみません)の筋から考えるとあまりに差がありすぎると思う。
ここまで甘味料がでてくると「味」といえるのか?それともこれは糖度の問題なのか?
感想としてはコーラ味のガムをちょっと長めに噛み続けた時のような独特な不快感がありました。もちろん、ライト感としての存在は認めたとしてもオリジナルとどう関係して行くかが微妙、味や風味が変わらないならカロリーオフが良いに決まってる、でもオリジナルを変更せずC2を出した意図もグレーな感じ。 といいつつ結果論としてオリジナルが変わらなくて良かった。 オリジナルは好き、しかもミニサイズ、飲みきり感がたまらない。オリジナルのレモンテイストでればいいのに・・。
<疑問として>
サイトで行っているアンケート、予想&感想、ポジティブなことしか書いてないじゃん・・・やる意味あるのかどうか。(老舗の苦肉の策に思えても仕方ないか・・・)